プライベートではおしゃれとは無縁の青木志帆。店舗プロデュース会社で働く、恋より仕事に夢中な24歳。 部署異動をきっかけに、コワモテ上司・黒岩のもとで働くことに。 厳しい指導に戸惑う中、思いもよらない一面を知ってしまい…!? さらに、現実では関わるはずのない“推し”スタイリスト兼インフルエンサー・理央くんからも、なぜか興味を持たれて――!? 推しと上司となんでワタシ!?店舗プロデュース会社を舞台に描く、お仕事ラブストーリー!
初めての育児に苦戦し、憂鬱な日々を送る主人公・みずき。 思い通りにいかない毎日の中で、ついイライラを抑えきれず、子どもに強く当たってしまう――。 「私ってダメな母親だ」「私なんかのもとに生まれたこの子がかわいそう」 そう思うほど、“ちゃんとしなきゃ”と自分を追い詰めてしまう。 自己肯定感の低さに苦しみながらも、子どもと向き合い、少しずつ変わろうとするみずき。 子育てのしんどさや葛藤を、リアルに描いたコミックエッセイ。
平成レトロのブーム加熱が冷めやらない昨今。気づけば、私たち40代にとって懐かしの「厚底シューズ」がプレイバックしています。90年代や2000年代に厚底サンダルを愛用していた方にとっては、この再ブームに乗っかりたい気持ちがないワケでもない……ですよね。そこで今回は、令和の厚底靴。大人的の取り入れ方についてご紹介いたします。
夫と一人娘と穏やかに暮らしていたアカリ。 だがある夜、寝室から聞こえた「愛してる」の一言で、夫の不倫を疑い始める。 そんな矢先、アカリは体調を崩し入院・手術へ。 退院後、夫の不貞を確信し離婚を決意するも、100万人に一人の難病を抱えてしまう。 離婚か、再構築か――。葛藤の中、アカリは病と向き合いながらも、夫と不倫相手への制裁を誓う。 だが、その相手は家族ぐるみで付き合っていた、あのママ友だった…。
ゴールデンウイーク特別企画!オトナサローネで公開された記事の中から、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。スタイリスト角佑宇子さんによる本シリーズは「グサッとくるけど断捨離が捗る…」と人気です。
絵本作家・夕闇ほたるは、愛犬・はなこを亡くし、悲しみの中にいた。 そんなある日、庭に生えたピンクのきのこを眺めていると、もぞもぞと動き出した!実は、きのこだと思っていたのは、謎の生き物「きのこいぬ」だったのだ。 「これは妖怪?それとも妖精?」不思議に思いながらも、きのこいぬと同居を始めることに。 幼なじみの編集者・こまこちゃんや、きのこ研究所の矢作くんたちも巻き込みながら、謎の生き物と過ごす毎日は、少しずつほたるの悲しみを癒していく。
絵本作家・夕闇ほたるは、愛犬・はなこを亡くし、悲しみの中にいた。 そんなある日、庭に生えたピンクのきのこを眺めていると、もぞもぞと動き出した!実は、きのこだと思っていたのは、謎の生き物「きのこいぬ」だったのだ。 「これは妖怪?それとも妖精?」不思議に思いながらも、きのこいぬと同居を始めることに。 幼なじみの編集者・こまこちゃんや、きのこ研究所の矢作くんたちも巻き込みながら、謎の生き物と過ごす毎日は、少しずつほたるの悲しみを癒していく。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
ズル休みするのが当たり前! 目に余る勤怠を繰り返し、周囲を苛立たせる企画部の問題児・飯田美和。 そんな彼女に振り回され、我慢の限界を超えた松原は人事部の門を叩く。 冷ややかな視線とマシンガントークが武器の通称「社内探偵」を名乗る人事部の何でも相談担当・久我ありさが社内のモヤつきを容赦なく暴き、ブッタ斬る!
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。