【整体師が解説】休んでも抜けない重だるさの正体とは?「心・体・気」を整える整調術
「疲れが取れない」「手足が冷える」「なんとなく気分が晴れない」……。 季節の変わり目や日々の忙しさのなかで、そんな身体の「重だるさ」を感じていませんか? その不調の背景には、自律神経の乱れや、体内をめぐる「血液・リンパ・気」の滞りが隠れているかもしれません。 今回は、これまで14万人以上の施術やセルフケア指導を手がけてきた整体師・永井峻氏(楽ゆる整体&スクール代表)が提唱する、おなかのツボを刺激して身体の芯から温める新しい自律神経ケアの方法をご紹介します! ※本記事は書籍『からだめぐる おなかのツボ回し』(永井峻/ワニブックス)から一部抜粋・編集したものです。 健康は「気」のケアが9割 健康は「心」と「体」と、そしてもう1つ―― 「気」で成り立っています。 心のケアを重視する人は増えてきましたし、体に良いことを習慣にしようとする人もたくさんいます。 でも、「気」のケアまで意識している人は、まだほんのわずか。 実はここが、健康づくりにおける大きな盲点なのです。
4画目はどこ?「何」の筆順には、まさか!の声が続出
先日「何」という漢字がおかしな生徒がいたんです。右側が「司」になってしまっていたんですね。そこで正しい形を教えようと「何」という字を書いたところ、そばにいた別の生徒が「うわっ!ぼく書き順間違えてた!」と。 もしかしたら、大人でも間違えている人がいるかも。
英語で「開放的だね」は何て言う?
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
この英語ってどんな意味?「The elephant in the room.」
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
「ここは合コン会場…?」初日遅刻&男性社員に媚び媚びな新人女子に職場の女性陣はモヤッ【あざとく、かわいく、したたかに #4】
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「たかが夕食だろ」食事を作って夜中の0時まで待っていた妻に、夫が放った言葉は【うちの夫はモラハラでした】
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。
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夫のスマホに「はやく会いたい」のメッセージ。 それってもしかして浮気…?【サレ妻の事情 #6】
地元で就職し、結婚して子どもにも恵まれた田中芽衣子、35歳。 子どもが生まれた今も、夫・健太郎は芽衣子を女性として愛し続けてくれる。 6年前、結婚報告の直後に婚約者の浮気が発覚し、絶望していた芽衣子を救ってくれたのも健太郎だった。 「パパが浮気なんて、地球がひっくり返ってもあり得ない」――そう信じていたはずなのに…。
「あんな感じだったっけ…?」夫や私の呼び方が変わった息子の保育士に違和感【サレ妻の事情 #5】
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つわりで体重マイナス8kg…妊娠6カ月になっても治まらない身体の異変とは?【妊娠したら死にたくなった #3】
念願の妊娠を経て幸せな家庭を築くはずが、なぜか精神病院に入院することに――。 勝手に動き出す足、突然やってくる謎の恐怖感、そして消えない死への衝動。 未知の不調に襲われた著者が、自らの実体験を圧倒的リアリティで描く衝撃の闘病コミックエッセイ。


