離れていても簡単にメッセージを送れるLINE。相手が目の前にいなくてもコミュニケーションがとれる反面、「言葉が本心かどうかわかりづらい」のがデメリットでもあります。
しがないサラリーマン・ヒロカズは、ひょんなことから半人半鳥の「トリビト」姉妹・リンとスズが営む喫茶店「とりきっさ」に迷い込む。 しかし、喫茶店とは名ばかりの店には看板もなく、店内はホコリだらけ、メニューもひどい有り様。 人間に来てもらいたいと考えるリンのため、ヒロカズは「ちゃんとした喫茶店」を目指し奮闘するが、いつしか「とりきっさ」は彼の心のよりどころとなっていく。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
私立保育園で2歳児クラスを担う、保育士歴5年の新見はる(25)。 やりがいのある仕事――のはずなのに、不審者対応や子どもの安全確保など、現場の負担は増えるばかり。 なかでも最大の問題は、世間体ばかりを気にし、現場の声に耳を貸さない園長の存在。 理不尽な対応に追い詰められ、はるの心と体は限界寸前に――。それでも、守りたいのは子どもたちの笑顔。 子どもを守るために奮闘する保育士。…だけど、もう我慢の限界です!
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
理想の夫と結婚したマユコ。しかし結婚後、「妻=所有物」と思う夫の本性が露わに。 ワンオペ育児に無視、暴言――モラハラが日常に。 さらに夫が職場で不倫をしていることが発覚。現場は娘も通わせている水泳教室だった。 娘と自分を守るため立ち上がるが、夫の支配はエスカレートし、ついに娘にも被害が…。 もう夫でも父親でもない。離婚に向けて闘うサレ妻の逆転ストーリー。
そろそろ出番がやってきました、かごバッグ。小物アイテムはオールシーズン使えることに越したことはありませんが、たまには季節をぐっと感じるアイテムも身につけたいですよね。となれば、毎年必ず登場するかごバッグは1個持っていて損はなし!……ですが、そう。かごバッグも何でも良いってわけじゃない。今回は、こんなデザインは古いから今すぐ捨てて!NGかごバッグと今っぽかごバッグの特徴をご紹介します。
40代になると、トレンドを追いたい気持ちと体型をカバーしたい悩みの間で揺れ動くもの。そんな大人女性の救世主が、人気インフルエンサーのaiai.miniさんです。GUなどのプチプラアイテムを駆使しながら、二の腕やお腹周りをさりげなくきれいに魅せる着こなし術は圧巻の一言。今回は、大人の品を保ちつつ、旬のスタイルを賢く取り入れるテクニックを厳選してご紹介します。
1980年の発売以来、超ロングセラーを誇る「DHC オリーブバージンオイル」。私は子どもの頃、ほっぺが赤くなるほどの乾燥肌で、母がこのオイルを塗ってくれたことを今でも覚えています。このDHCオリーブバージンオイルと同じ、希少なオリーブオイルが配合された化粧水「DHC クリスタルスキン 美容液ローション」が約3カ月ほど前に発売されました。化粧水+美容液で一気にケアできるDHC初のセラムインローションで、時短美容にもってこいです。実際に使ってみると、ゴワついていた肌がふっくらと仕上がり、気分が高まるアイテムでした!
自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか? 東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先、長男がいじめの加害者だと告発される。 被害者の児童の親に謝罪はしたものの、教師から精神異常者扱いされたり、全校児童の前で吊るし上げにあったりと、一家は四面楚歌に。いじめ騒動の当事者となった一家の実話マンガ。