不倫現場に両家の親が鉢合わせ!夫の誕生日祝いが一転、大修羅場に【サレ妻の事情 #55】
地元で就職し、結婚して子どもにも恵まれた田中芽衣子、35歳。 子どもが生まれた今も、夫・健太郎は芽衣子を女性として愛し続けてくれる。 6年前、結婚報告の直後に婚約者の浮気が発覚し、絶望していた芽衣子を救ってくれたのも健太郎だった。 「パパが浮気なんて、地球がひっくり返ってもあり得ない」――そう信じていたはずなのに…。
家には入れてくれず、夜にも会えない彼。不安を抱える中、腹痛で病院へ行くと…!?【元カレ供養女子会 #18】
望美は、彼との同棲に向けて引っ越しの準備中。そこへ、同じく婚約中の短大時代の女友達2人が手伝いにやってくる。 片づけを進めていると、元カレとの思い出がよみがえる品が次々と見つかって……。 幸せな結婚を目前に控えた女子3人による、ダメンズ元カレたちの“供養会”が始まる――!?
【40・50代】色を盛ると逆効果?「低彩度アイシャドウ」で叶える脱オバ見え「多幸感メイク」とは
40・50代のアイメイクは、色を盛りすぎるとかえって古く見えることがあります。そんな大人のオバ見えを避けながら、若々しく多幸感のある目元をつくるカギになると感じたのが、「低彩度」です。
【40・50代】長井かおりさんの「ブラシを濡らす」アイメイク技がすごすぎ!「盛らずに」目元が若返るテク
まぶたのたるみなどで、目元がぼんやりしがちな40・50代。アイシャドウの色選びやアイメイクの正解がわからず、メイクが楽しくないという悩みを抱えていませんか?そんな大人の目元を若々しく、今っぽく見せるヒントが、「低彩度」と「盛りすぎない」メイク。
妻がわざと席を外し、夫と友人はふたりきりに。いよいよ“不倫計画”が動き出す!?【女の悩みは金になる #9】
女性向け小説の執筆を依頼された美鈴。 ネタ探しに悩む一方、離婚を望んでも取り合ってくれない夫・藤生との関係にも苦しんでいた。 周囲からは“理想の夫”に見える藤生だが、女性の悩みを「半径5m以内の小さくて軽いこと」と切り捨てる。 限界を迎えた美鈴は、帰国した親友・麗華にある相談を持ちかけるが、計画は思わぬ方向へ進み始めて――!?
なぜ?役員候補だった女性管理職がまさかの降格…「男社会」で店員から上り詰めた彼女が直面した壁とは
特定の相手にだけなぜか強く反発してしまう。相手の言うことが正しいとわかっていてもイラッとしてしまう――。実は、その怒りの原因は目の前の相手ではなく、過去の体験にあるかもしれません。
イライラが止まらないとき、「落ち着こう」とするのはNG⁉ 瞑想前に「あること」をするといいらしい…専門家がすすめる「意外な行動」とは
「気持ちを切り替えようとしてもイライラが消えない」「同じことで何度もモヤモヤする」──そんな経験はありませんか?
父に連れられた舞踏会で出会った冷徹な近境伯。まさかこれが運命の出会いだった!?【妹と結婚相手を交換することにした #1】
冷静沈着な令嬢・セヴリーヌ。妹の結婚相手を探すため父と訪れた舞踏会で、運命の出会いを果たす。 相手は、しなやかな筋肉と端正な顔立ちを持つ辺境伯・ナゼール。まさに理想の男性だった――。 しかし、彼は妹の婚約者候補。ところが妹は結婚を拒み、想いを寄せていたのはセヴリーヌの婚約者だった!? 「……それなら、お互い婚約者を入れ替えればいいのでは!?」 推しとの結婚を目指す、クール(?)令嬢のプロポーズ大作戦が始まる!
その「カーディガン」はさすがに捨てて!40代が老けてみえる「ヤバいコーデ」とは(前編)
日中は暖かくても、夜は冷え込むことも多い4月初旬。今の時期は、羽織りもののカーディガンが役立ちますよね。しかし、カーディガンは着こなしひとつで見た目のオバ見え度がグッと加速してしまう危険なアイテム。そこで今回は40・50代の大人女性がやってはいけないオバ見えカーディガンコーデと垢抜けポイントをご紹介します。
英語で「ひとさし指」は何て言う?
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。


