オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ! 本シリーズ「東京こども4人育児日記」は、実際に4人のお子さんを育てているライターの岡本ハナさんのエッセイで、長女の発達障害に真摯に取り組む姿が共感を呼んでいます。
オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ!
インスタグラムフォロワー15万人の大人気育児コミックエッセイ!著者モチコが長女イチコの出産から育児までを、苦労や不安も交えながらユーモアたっぷりに描く。 ひょうきんな娘イチコに母モチコが関西弁でツッコむ様子が面白く、癒されること間違いなし。 育児に疲れたママたちに、または子育てを経験した世代にも読んでほしい、クスっと笑える育児日記です。 ※本記事はモチコ著の書籍『育児ってこんなに笑えるんや!』から一部抜粋・編集しました。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ! 本シリーズ「小さなトライ」ではオトナサローネ読者にインタビューを行い、「ほんのちょっとしたトライ」で自分のあり方を捉えなおす「最初の一歩」を踏み出した、リアルな女性の人生をお届けしています。(集計期間は2025年1月~12月まで。本記事の初公開2025年2月20日 記事は取材時の状況です)
ほんわか家族のあるある漫画がインスタでバズってフォロワー19万人超え(※2025年9月現在)を記録した漫画家・小林潤奈のコミックエッセイ。 昭和気質だけど実は乙女なお父さん。優しくて思い切りのいいお母さんほか、小林家の人々の日常を見ていると、こちらもなんだかほんわかした気分に。 インスタでトータル1万いいねを記録した「大人になってから家族写真を撮りに行くエピソード」ほか、珠玉のエピソードを多数収録!
シングルマザーの家庭で育ったりこは、父親のような包容力を持つ一郎に惹かれ、20歳の年の差を乗り越えて結婚する。 しかし一郎は「家事は君の仕事」と言い放ち、家の中で何もしない。
ミステリー作家・朏 素晴(みかづき すばる)は、自らの想像の世界を邪魔する他人が苦手。 そんな彼のもとに現れたのは、自由気ままに過ごす一匹の子猫。不可解で愛らしい行動に振り回されつつも、小説のネタが次々と芽生え、閉じた日常に少しずつ変化が訪れる。 人と猫、両方の視点で描かれる、不器用な男と拾い猫が寄り添い“家族”になっていく心あたたまる物語。
桜 桃香、18歳。「役立たずだった私を助けてくれた薔薇仙女を支えるため、一人前の陶仙女になりたい!」人間界で修行を始めた桃香は、陶器の声が聞こえる能力を活かし、食堂を営みながらお客さんの不調を治して徳を積んでいた。 しかし火事が起きて店は消失。食堂の常連で後宮に仕える美しい青年、陽伊鞘に救われるが、彼の頼みで後宮付きの薬膳医になることに。 さらには陽伊鞘から「俺の妻になってほしい」と請われて…!?
アスタール王国の王子・クラークの婚約者として、幼い頃から妃教育を受けてきたレティシア。 釣りや木登りが大好きなレティシアにとって、王子の婚約者という立場や厳しい妃教育は苦痛だった。 「いつか他に妃候補が現れたら、婚約破棄してもらう」その密かな願いだけを支えに、日々を過ごしてきた。 そんなある日、王子が見知らぬ女性を連れているのを目撃した。 ついに婚約破棄の時が来たと胸を躍らせるレティシアだったが――?