こんにちは、オトナサローネ編集部井一です。今月55歳になりました。43歳のころ、超高齢出産からの育休復帰時にストレスで耳が聞こえなくなったあたりで感じ始めた私の更年期もそろそろ終盤、現在閉経判定待ちです。長かった。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
年間に何度も旅する漫画家の“私”が、旅慣れない母を連れて向かったのは関東への二人旅。壊れたサンダルで現れる母に始まり、行く先々でハプニング続出。 それでも旅は、外に出られなかった母の過去と向き合い、親子の距離を少しずつ近づけていく。 観光の楽しさと、家族を知り直す温かさが胸に残る、優しくて少し切ない旅行コミックエッセイです。じんわり心に沁みます。
『離婚まで100日のプリン』待望の続編。 幼馴染と幸せな再婚を果たしたプリ子。夫のケイキ君との間に息子が生まれ、家族4人この幸せがずっと続くと思っていた。 そんなある日、長女プリ美が、本当の父親の存在を知ってしまう。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
ブラックのフリルスタンドカラーブラウスにドット柄のスカートを合わせた、yc__mamさんの気品漂うコーディネート。ブラウスは首元のフリルが顔まわりを華やかに見せ、袖口のフレアデザインが手元をきれいに演出します。ボトムスには軽やかなアシンメトリー裾のスカートをセレクト。ランダムなドット柄が程よい遊び心を加えつつ、モノトーンでまとめることで落ち着いた印象を与えています。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
モラハラ夫と嫌味な義母に囲まれ、妻として母としての役割に縛られながら自分らしさを失いかけていた葵。 女性向け風俗の男性セラピストとの出会いをきっかけに、心と体を癒やされながら少しずつ自分を取り戻していく。 抑圧された妻がひとりの女性として再び歩き出す姿を描いた物語。
健太さん(仮名・38歳)は、都内の中堅メーカーに勤める会社員です。埼玉県内の分譲マンションに、奥さまの美咲さん(仮名・36歳)と二人で暮らしています。子どもはいません。結婚8年目を迎えた今も、二人の生活は傍から見れば穏やかに続いています。
*TOP画像/藤吉郎(池松壮亮) 小一郎(仲野太賀)ほか 大河ドラマ『豊臣兄弟!』11話(3月29日放送)より(C)NHK