「英語嫌いな日本人をなくしたい!」海外生活や添乗員経験、そしてバイリンガル子育て中の英会話講師・Mrs.服部が、身近な英語表現を漫画&クイズ形式でお届け! 「席の確認」は、海外旅行だけでなく日本のカフェ(スタバやマクドナルドなど)で外国人観光客に席を聞かれたときにもそのまま使えるため、一度覚えれば一生使えるフレーズ。「間違ったら恥ずかしい」じゃなく「伝わればOK」。使えるフレーズをマンガで学びましょう!
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
by__makiさんはチャコールグレーのワークシャツに同素材のイージーパンツを合わせ、スタイリッシュなセットアップスタイルを披露。パッキングしてもシワになりにくく、撥水素材なので雨の日でも濡れることなく安心して過ごせます。ウエストがオールゴム仕様のパンツは、動きやすさとスマートなシルエットを両立してくれる優秀アイテム。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
閉経の前後5年を一般に、更年期と呼びます。日本人の閉経の平均年齢は50歳なので、45-55歳の世代は更年期に当たる人が多いもの。身体の不調に苦しみ「更年期障害」の状態に至る人もいます。
ミキさん/50歳。夫と二人暮らし。30代に大病を患い長く運動をしていなかったため、40歳からエアロビクスなどの運動を開始。健康に自信がついてきた矢先におきた体の変化を更年期だと認識するのには、かなり時間がかかったそう。
夏は、ダウンスタイルよりもアレンジした髪型のほうが、スッキリとした印象に。40代が気になりがちな白髪や薄毛も、アレンジによって、目立ちにくくなるメリットもありますよね。デイリーのヘアアレンジで上手にイメチェンできれば、大成功!しかし他方で、せっかくのヘアアレンジが「イメチェン失敗」になってしまっている40代女性もチラホラです。
両親を亡くした風折小夜は、叔父の家に引き取られ、召使いのような毎日を送っていた。 両親が遺した病院も自由も奪われ、「いつか取り戻したい」と願いながらも、どこかで諦めかけていた小夜。 そんな彼女の人生は、緋月家の御曹司・真紘との出会いをきっかけに大きく動き始める。 互いの利益のため、契約結婚をすることになった二人。 この出会いは、はたして運命なのか――。
長女が中学校に行かなくなって1年と少し経つ。今回は、不登校が本格化しはじめた時期に、親としてなんとか状況を好転できないかと試したことの数々をふりかえりたい。
現在中2の長女が不登校である作家の仙田学さん。前編記事『不登校になり、眠り続ける娘。「親としてできることは何なのか」振り返ればわたしは恐らく忍耐が足りなかった』では起立性調整障害の診断を受けるまでの経緯を伺った。続く後編では診断後の話を語っていただく。