恋愛ニュース記事一覧(80 ページ目)
「コワモテの人は優しい」説は"意外性"が印象に残るから!?
本来は「草木の芽が出るさま、伸びるさま」を表す言葉だった「萌え」だが、2000年以降はむしろ"おたく文化におけるスラング"として使用されることのほうが多い。アニメや漫画、ゲームに登場するキャラクターへの、ある種"湧き上がるような"強い好意を表している。しかし
案外多い"路チュー経験"…ふたりにひとりが「アリ」!
あのアイドルが、スポーツ選手が、女子アナが…毎度おなじみ、日本のマスコミを賑わす"路チュー"ネタ。しかし、これがインドの話ともなるとひと味違うようだ。 インドでは人前・公共の場所でのキスはタブー視されており、超保守的な宗教団体の男性で構成される"道徳警
もはや煩わしい!? 「バレンタインなくなれ」多数派
今年もバレンタイン・デー間近…この時期に百貨店や洋菓子店、コンビニエンスストアが色めき立つのは毎年のことだ。しかしバレンタイン商戦のスタートは年を追うごとに早まっており、もはや"この時期"にこうして話題にするのは遅いくらいのものである。 例えば、大手百
不倫の代償に"納得"はあるのか…「不倫を刑事罰に」少数派
芸能人の不倫スキャンダル、不倫斡旋SNSサイトの登場、不倫ドラマ人気…。各種メディアで、この手の話題がまったくない日のほうが珍しいだろう。確かに、現行法では不倫は犯罪ではない。斡旋しようが推奨しようが、煽る側も刑事上の責任を問われることはない。 しかし
ウィンタースポーツ衰退とともに…"冬の恋"も下火!?
1990年代初頭から長年にわたってスポーツ用品大手・アルペンのCMソングを手がけ、その人気から"冬の女王"とも呼ばれてきた広瀬香美。今月3日にリリースされたベストアルバム「Winter High!! ~Best Of Kohmi's Party~」も好調だ。 今作には「ロマンスの神様」「ゲレンデ
割れる賛否…「部下に恋愛感情」はアリなのか
先日、英国の俳優ヒュー・グラントが、映画「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズ第3弾から離脱したことを明らかにし、ニュースになっていた。「ブリジット・ジョーンズの日記」といえば、レネー・ゼルウィガー演じる出版社勤務の32歳独身OLと、ヒュー・グラント扮
もはや"草食"多数派!? 「性生活が面倒くさい」6割超
1位ギリシャ164回、2位ブラジル145回、3位ロシア・ポーランド143回…日本は調査対象26カ国中で最下位の48回。察しのいい方はすでにお気づきだろう、「年間セックス回数」の国別ランキングである(コンドームメーカー・Durex調べ)。ちなみに世界平均は103回だとか。 「日
おすすめ!ホームセンターデート
デートがマンネリ化してきたので新鮮さがほしい、でもあまりお金はかけたくない、せっかくのふたりの時間なので会話を弾ませたい、、、お付き合いが長くなればなるほど、こういった恋人や旦那とのデートの悩みってありませんか? そこで今注目したいのが、『ホームセ
永遠のテーマ!? 「異性の友達」は必要か
先頃、博報堂生活総合研究所が「アセアン生活定点調査」の結果を報じ、各種メディアで取り上げられていた。シンガポール、タイなどを含む東南アジア諸国連合(ASEAN)6カ国に住む人々の生活意識調査を行い、衣食住、遊び、学び、働き、恋愛・結婚など様々な観点から日本人
どうしても気になる!? 「恋人の過去」
論語からの故事成語に「既往は咎めず」がある。「過ぎ去ったことを気にしたり咎めたりしても仕方ない、それよりも将来のことを大切にしよう」…という意味だそうだ。まったくもって「ごもっとも」としか言いようがない前向きなお言葉なのだが、これがなかなか難しいこと


