受験生に「すべる」「おちる」は禁句、うつ病の人に「がんばれ」は禁句…。相手やシーンによって様々な"禁句"があるが、なかでも注意しなければならないのは"結婚式"での禁句だろう。何しろ数が多いのである。 「離婚」「離縁」「疎遠」といった直接的な言葉は言わずも
先日、このNewsCafeアリナシコーナーで「買わずに後悔した物、ありますか?」というアンケートを実施したところ、結果は【アリ派】77.7%と圧倒的だった。「悩んで買わず売り切れになり…」「本。絶版になってから買っときゃよかったと後悔」「金の延べ棒! もっと相場安い
四柱推命の"十二運星"を、なじみ深い動物の名前に置き換えた「動物占い」…十数年前に大流行したのを覚えている人は多いだろう。この手の占いは常に新しいものに事欠かないが、最近では「どうぶつ顔診断」が各所でブームになっているらしい。こちらは顔立ちの傾向で"似
本来は「草木の芽が出るさま、伸びるさま」を表す言葉だった「萌え」だが、2000年以降はむしろ"おたく文化におけるスラング"として使用されることのほうが多い。アニメや漫画、ゲームに登場するキャラクターへの、ある種"湧き上がるような"強い好意を表している。しかし
あのアイドルが、スポーツ選手が、女子アナが…毎度おなじみ、日本のマスコミを賑わす"路チュー"ネタ。しかし、これがインドの話ともなるとひと味違うようだ。 インドでは人前・公共の場所でのキスはタブー視されており、超保守的な宗教団体の男性で構成される"道徳警
今年もバレンタイン・デー間近…この時期に百貨店や洋菓子店、コンビニエンスストアが色めき立つのは毎年のことだ。しかしバレンタイン商戦のスタートは年を追うごとに早まっており、もはや"この時期"にこうして話題にするのは遅いくらいのものである。 例えば、大手百
芸能人の不倫スキャンダル、不倫斡旋SNSサイトの登場、不倫ドラマ人気…。各種メディアで、この手の話題がまったくない日のほうが珍しいだろう。確かに、現行法では不倫は犯罪ではない。斡旋しようが推奨しようが、煽る側も刑事上の責任を問われることはない。 しかし
1990年代初頭から長年にわたってスポーツ用品大手・アルペンのCMソングを手がけ、その人気から"冬の女王"とも呼ばれてきた広瀬香美。今月3日にリリースされたベストアルバム「Winter High!! ~Best Of Kohmi's Party~」も好調だ。 今作には「ロマンスの神様」「ゲレンデ
先日、英国の俳優ヒュー・グラントが、映画「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズ第3弾から離脱したことを明らかにし、ニュースになっていた。「ブリジット・ジョーンズの日記」といえば、レネー・ゼルウィガー演じる出版社勤務の32歳独身OLと、ヒュー・グラント扮
1位ギリシャ164回、2位ブラジル145回、3位ロシア・ポーランド143回…日本は調査対象26カ国中で最下位の48回。察しのいい方はすでにお気づきだろう、「年間セックス回数」の国別ランキングである(コンドームメーカー・Durex調べ)。ちなみに世界平均は103回だとか。 「日