夫はいつも“自分の話”ばかりで妻の話はスルー。 結婚20年目にして夫婦関係は冷めきっていた。
27歳の会社員・日々野鮎美は、「山ガール」と呼ばれたくない自称・単独登山女子。 美味しい食材をリュックに詰めて、今日もひとり山へ向かう。 欲張りウィンナー麺、雲上の楽園コーヒーなどなど…。読むとお腹がすいて、山に登りたくなるアウトドア漫画
小学4年生で憧れの放送委員会に入ったなるみ。 小学6年生の上級生・ゲンシくんが下ネタを言ったり、女子のスカートをめくったり、女子生徒のなかで問題になっている。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
こんにちは、オトナサローネ編集部井一です。今月55歳になりました。43歳のころ、超高齢出産からの育休復帰時にストレスで耳が聞こえなくなったあたりで感じ始めた私の更年期もそろそろ終盤、現在閉経判定待ちです。長かった。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
年間に何度も旅する漫画家の“私”が、旅慣れない母を連れて向かったのは関東への二人旅。壊れたサンダルで現れる母に始まり、行く先々でハプニング続出。 それでも旅は、外に出られなかった母の過去と向き合い、親子の距離を少しずつ近づけていく。 観光の楽しさと、家族を知り直す温かさが胸に残る、優しくて少し切ない旅行コミックエッセイです。じんわり心に沁みます。
『離婚まで100日のプリン』待望の続編。 幼馴染と幸せな再婚を果たしたプリ子。夫のケイキ君との間に息子が生まれ、家族4人この幸せがずっと続くと思っていた。 そんなある日、長女プリ美が、本当の父親の存在を知ってしまう。
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
ブラックのフリルスタンドカラーブラウスにドット柄のスカートを合わせた、yc__mamさんの気品漂うコーディネート。ブラウスは首元のフリルが顔まわりを華やかに見せ、袖口のフレアデザインが手元をきれいに演出します。ボトムスには軽やかなアシンメトリー裾のスカートをセレクト。ランダムなドット柄が程よい遊び心を加えつつ、モノトーンでまとめることで落ち着いた印象を与えています。