この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が、身近な表現をクイズ形式でお届けします。
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回は、夫からの嫉妬と監視に悩んだSさんのお話です。
「最近、口臭が強い気がする」「大量の汗をかくせいか体臭が気になる」など、40~50代になり、臭いの悩みをお持ちではありませんか?日本の女性は平均的に50歳頃に閉経を迎えることが多く、閉経を挟んだ前後5年間は「更年期」と呼ばれています。この時期は、ホルモンバランスの影響で、さまざまなからだや心の不調に悩む女性が多いです。
物価高が続く今は、コスメにお金をかけるのはもったいない!と考えがち。一方で、安物ばかり買うと結局、損をしてしまうのでは?といった価値観も40代には少なくありません。では、500円のコスメを買うのと5,000円のコスメを買うのでは、どちらが得をするのでしょうか。節約の視点も交えながら40代後半世代である時短美容家の私、並木まきが、得をするコスメの選び方についてお話します。
両親を亡くした風折小夜は、叔父の家に引き取られ、召使いのような毎日を送っていた。 両親が遺した病院も自由も奪われ、「いつか取り戻したい」と願いながらも、どこかで諦めかけていた小夜。 そんな彼女の人生は、緋月家の御曹司・真紘との出会いをきっかけに大きく動き始める。 互いの利益のため、契約結婚をすることになった二人。 この出会いは、はたして運命なのか――。
産休中の早苗は、同じ会社に勤める夫が若手女性へのセクハラ疑惑で自主退職を迫られていることを知る。 しかし夫は、「自分はやっていない。ハメられたんだ」と否定。信じたい気持ちはあるものの、早苗の不安は消えない。 真相を確かめるため、早苗は不倫制裁コーディネーター・結子に調査を依頼。 結子は夫の会社に潜入し、独自に真相を追い始める。そこで明らかになったのは、思いもよらない“真実”だった――。
大人の顔立ちにマッチする、くすみカラー。優しさと、落ち着きをもたらすカラーアイテムで40代以降の世代にとっても肌馴染みが良いと人気の高い色合いです。しかし、くすみカラーの難しいところは、色合いがやや暗いので着こなし方次第で、全体的にオバさん感が強くなりやすい点。今回は、くすみカラーでも若々しさを失わない着こなしのコツをご紹介します。
暑い夏は楽ちんなワンピースが活躍する時期。他のシーズンのワンピースと違って活用頻度が多くないからこそ、つい何年も使い続けて気づけば手持ちワンピのデザインが古臭くなっていた……。そんなケースも少なくないようです。そこで今回は、クローゼットにあったら今年こそ捨てて!今必要のない夏ワンピの特徴をご紹介します。
電車の中や緊張する場面、辛いものや油っこいものを食べたあとなど、おなかが弱い人にとって、日常はいつだって小さな戦いの連続。 「おなかいたい民」は思わずうなずく、人には言いづらい不安や焦りを明るくユーモラスに描いた、おなか繊細系オールカラーコミック!
電車の中や緊張する場面、辛いものや油っこいものを食べたあとなど、おなかが弱い人にとって、日常はいつだって小さな戦いの連続。 「おなかいたい民」は思わずうなずく、人には言いづらい不安や焦りを明るくユーモラスに描いた、おなか繊細系オールカラーコミック!