コンドームメーカー・Durex(デュレックス)の「世界26カ国・2万6000人のセックス・ライフ」オンライン調査結果によると、全調査対象国の平均セックス回数は年間103回(約3.5日に1回)なのだそうです。そして国別の統計を見ると、日本は26カ国中最も少ない年間48回。つまり
人気ジャーナリストの池上彰さんは、雑誌の取材に対し「日本には昔から"以心伝心"という言葉があります。それはとても素晴らしいコミュニケーションではありますが、やっぱり言葉にしなければ相手に伝わらないと私は思う。"以心伝心"に頼っていたら、どこかですれ違いが
今月8日に発売された、浜崎あゆみさんのミニアルバム「LOVE」。ジャケットには彼女自身の"スッピン"スペシャルショットが起用され話題になりましたが、元は雑誌の企画で撮影された写真なのだそうです。 近頃、各メディアでは"すっぴん"をテーマにした企画が増えていま
"コスプレ"は、コスチューム・プレイを語源とする和製英語。それが今では世界で通用する単語になり、英語表記のcosplayはイギリスの辞書にも掲載されているのだとか。日本では当初「アニメやゲームなどの登場人物のキャラクターに扮する行為」を指した言葉として浸透し
香水をつける量は、一般に「手首やウエストなど上半身につける場合は1~2プッシュ、ひざ裏やくるぶしなど下半身につける場合は5~7カ所」…と言われてはいますが、もちろん季節や服装、香水の種類によっても適量は変わります。 さて、皆さんが"香水をつける時"は、どんな
今年9月に第4巻が発行された、漫画家・西炯子さんの「娚の一生(おとこのいっしょう)」(小学館)。同作は、30代半ばのキャリアウーマンである主人公・つぐみが、祖母の教え子だった51歳の大学教授と、一筋縄ではいかない恋愛をするというストーリー。スーツの似合うインテ
性格診断や相性診断などでおなじみの"ABO式血液型"ですが、科学的根拠はないとされる理由のひとつに「人間だけでなく動物にも血液型がある」という点がよく挙げられますね。例えばイヌ、ネコ、ウシからはA・B・O型、ブタからはA・O型、ヒツジからはB・O型の物質がそれぞ
最近、友人から聞いた話です。 既婚女性を対象としたアンケートで「夫から言われて一番腹が立つ言葉は?」という質問に対して一番多かった回答が「おかずこれだけ?」だったそうです。 確かに、せっかく夕飯を作ってもこんなことを言われたら、作りがいがないとい
日本では、成長に応じて異なる名前で呼ばれる魚を"出世魚"といいますね。もちろん語源は「成長に伴って出世するように名前が変わる」ところから。ワカシからイナダ、ワラサへ、そしていずれ"ブリ"になる…縁起のよい魚として扱われ、めでたい席や門出を祝う席などの料理
"女の勘"とはよく聞く言葉ですが、これは男女の五感の差異に由来しているのだそうです。個人差はあるものの、一般的に女性は男性よりも嗅覚が鋭く、臭いに敏感だとされています。また同様に言語・コミュニケーション能力に長け、直感力に優れているのも女性の方。これら