女性が言う、好みのタイプで「頭の回転が速い人」というものがあります。 確かに、頭の切れる男性は発言もスマートで会話のテンポもよく、話していて楽しいことも多いでしょう。また、オトナともなれば、女性自身が頭のよさや判断の速さに自信を持っている人もいる
最近「産後うつ病」がとみに問題視されている。出産後の女性はうつ病にかかりやすく、その数は実に産後女性の10~15%に達するというデータもある。密室で母子ふたりきりの状態が続くも「それが当然」という周囲の視点では、母親のフラストレーションやうつ症状に気づけな
JTBが未婚女性1000名にアンケートを行った「ウエディング&ハネムーン意向調査」によると、ハネムーン先に選びたい国・エリアの希望ランキングは1位がハワイ(32.3%)、2位にヨーロッパ(13.2%)、3位が沖縄(11.4%)。以下はバリ島、モルディブ、タヒチ、オーストラリア、グア
「比べても仕方ない」という考え方は、生きる上で心理学的に大切なのだそうだ。たとえば「優秀な人と自分を比べても仕方ない」。優秀な人は、それなりの努力や経緯があって現在の評価を得ている。だから、同じようにできない現在の自分と比較しても仕方ない…そう考える
昨年末あたりから「絶食系男子」という言葉が流行しています。 ある結婚情報サービスのアンケートによれば25歳から34歳の独身男性のうち、自分は「恋愛に興味はなく、女性無しで人生を楽しめる『絶食系男子』」である」と回答したのが、14%もいるのだとか。 草
"おっぱい星人"という言葉がある。いつの頃からか「おっぱいが好きな男性」を指して"おっぱい星人"と表現するようになった。語源が気になったので調べてみたところ、1990年代の人気番組「タモリのボキャブラ天国」(フジテレビ)で、タモリが"自分たちの嗜好を表現する用
昨夏に出版された"佐川急便ドライバーの公式ファンブック"「佐川男子」(飛鳥新社)は、初版を早々に完売し、重版出来。各種メディアでも取り上げられたため、佐川男子という言葉が2012年の新語・流行語大賞にノミネートされたほどだ。 セールスドライバーとして働く佐川
誰しも恋人と一緒の時くらいは、楽しく穏やかに過ごしたいものだ。たとえ相手に何か不満があったとしても、口に出すことで関係が悪化するのを恐れ、伝えられないのはよくあることだろう。今更注意しても改善が難しそうなこと、相手のプライドを傷つけそうなこと、逆ギレ
先日「女性にはしてほしくない行動といえば?」というテーマでアンケート調査をしたところ「汚い食べ方」や「荒い言葉遣い」「鼻くそをほじる」などなど、様々な項目に多くの票が寄せられた。 数々の興味深いコメントが届くなか、女性陣からは「これは男性だってアウト
みなさん、「保活」という言葉をご存知でしょうか? 「保育園入園活動」の略で、出産のタイミングを図ったり、復職先と交渉したり、役所に切実さを申請したりと、さまざまな活動があります。 少子化とはいえ、一部の都市部では、安くて充実した保育園は少なく、