「お会いするだけで更年期の沈んだ気持ちが前を向く」「楽しくお話して、気づいたら心にわだかまっていた重いものが消えていました」とファンも多数の産婦人科医・小川真里子先生。現在は福島県立医科大学での診察と併せて、週に一度、東京・JR五反田駅のアヴァンセレディースクリニックで更年期外来もお持ちです。
アスタール王国の王子・クラークの婚約者として、幼い頃から妃教育を受けてきたレティシア。 釣りや木登りが大好きなレティシアにとって、王子の婚約者という立場や厳しい妃教育は苦痛だった。 「いつか他に妃候補が現れたら、婚約破棄してもらう」その密かな願いだけを支えに、日々を過ごしてきた。 そんなある日、王子が見知らぬ女性を連れているのを目撃した。 ついに婚約破棄の時が来たと胸を躍らせるレティシアだったが――?
幸せな日常を一瞬で奪い去る「夫の浮気」という名の悲劇。絶望の縁に立たされた妻たちは、もう泣き寝入りしない。
ある日、シャツにアイシャドウらしきラメをつけて帰宅した夫。 サレ妻漫画の編集者のミコトは、夫の浮気疑惑を誰かに相談したくてSNSアカウント「サレ妻予備軍ちゃん」を開設すると、夫のSNSに毎回‟いいね“を付けている女が… 「これって浮気されてる?」不倫の証拠を掴むため夫を泳がせて、SNSを毎日監視するがなかなか証拠がつかめない!
あなたの周りに「ものすごく意地悪な人」はいますか?私にとってその相手は――実の妹でした。 そして彼女はやがて、自分の子に厳しくあたる毒親になりました。 いったいどんな人が「毒親」になるのか。 狂気と困惑が入り混じる「毒親」の実態を、姉妹の目線で描いたコミックエッセイです。
オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。 本シリーズ「実録・カウンセラーから見たモラハラ」は、20年以上・のべ8000人以上のカウンセリングを行ってきた心理カウンセラーの麻野祐香先生が執筆する実例紹介と心理解説です。モラハラはなぜ起こるのか、そして、そこから抜け出すにはどうすればいいのか……。モラハラ被害者に寄り添う麻野先生のメッセージが「勇気づけられる」と人気です。 (集計期間は2025年1月~12月まで。本記事の初公開2025年7月19日 記事は取材時の状況です)
オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ! スタイリスト角佑宇子さんによる本シリーズでは40代、50代が陥りがちな「ファッションの落とし穴」をイラスト付きで解説。”ちょっと気をつけるだけで、明日からもっと素敵になる”提案をいたします。 (集計期間は2025年1月~12月まで。本記事の初公開2025年3月30日 記事は取材時の状況です)
周囲の目を気にして生きる37歳の智子。彼女が働く企業の総務部には、他人の目を気にせずど派手なファッションに身を包み、空気を読まず自由にふるまう初瀬はるがいる。結婚や年齢の呪縛に苦しむ智子は、「クセ強の高齢独女」と揶揄されながらも他人の評価を気にしない初瀬の姿に救いを見出していく。「オバ見え」や「結婚」といった社会の圧と戦い、自分らしさを取り戻そうとする物語。
名門私大卒で大手企業に勤めるバリキャリ・椚木泉は、筋金入りの男嫌い。 アラサーで処女だけど、それでもいいと思って過ごしていた。 しかし、男にチヤホヤされて生きてきた同級生・八熊ありさの一言が、泉の意地に火をつけて──!?
義母と縁を切り、ようやく結婚に至ったはずの秋彦とかづ。しかし結婚後も、その魔の手はかづを襲い続ける――。 電話攻撃、下着の切り刻みなどの執拗な嫁いびり。 そして、それらに無関心を決め込む秋彦の態度に傷つきながらも、息子・健人のために耐え続けてきたかづ。 健人の連れ去り事件をきっかけに、秋彦もさすがに親子の縁を切る決断を下す! しかし今度は、義母が「オンナ」を主張し始め――健人がとんでもない目に……!?