進路企画は、2月以降も大学受験を頑張る受験生に向けて「今から出願できる大学2026【関東エリア版】」を学校検索サイト「進路の広場」にて公開している。2月10日以降に出願できる首都圏私立大学・短期大学157校の入試日程を検索できる。
神戸新聞の電子版「神戸新聞NEXT」は2026年2月3日から、兵庫県の公立高校推薦入試、私立高校入試の出願状況を速報する。出願開始から志願変更、最終確定まで複数回にわたって速報するため、志望校の状況確認や出願変更を考える際の判断材料として活用できるという。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
東京都教育委員会は2026年2月2日、2025年度(令和7年度)中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J YEAR 3)の実施状況を公表した。平均スコアは74.9点で、前年度より6.6点上昇。80点以上の最上位層(段階別評価A)の割合が47.2%と5割弱を占めた。
長野県教育委員会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜前期選抜の志願状況を公表した。志願受付初日午後5時時点の志願倍率は上田千曲(家庭・食物栄養)1.92倍がもっとも高かった。
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2026年2月7日以降に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2026年2月6日に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
東京都教育委員会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の特別枠募集について、入学者決定入学手続状況を公表した。入学手続きを行ったのは、小石川中等教育学校が0人、白鷗高等学校附属中学校が2人だった。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」がベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」より、4つの指標から見る「後悔しない大学選び」。1本目は教育リソース編。
千葉工業大学は、Microsoftが開発中の戦略思考型AIシステム「Amplifier」を国内大学として初めて教育カリキュラムに導入し、2026年4月より総合科学特論「web3/AI概論」第4期を開講する。