英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育充実度では、国際基督教大学が1位を獲得している。
東京都は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)都内私立高校入学応募者状況(一般入試・中間)を発表した。1月28日正午時点の中間倍率は3.14倍。男子校は早稲田大学高等学院7.30倍、女子校は慶應義塾女子5.51倍、男女校は朋優学院TGコース57.60倍がもっとも高かった。募集…
富山県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校入学者選抜について、全日制課程の推薦入試と全国募集入試(南砺平)の志願状況を発表した。2月3日正午時点の確定志願倍率は、全日制27校62学科の平均で0.88倍となった。学校・学科別では、高岡南…
Z会は、スタディプラスとの高校生対象のコラボイベント「Z会 大学入試"準備力"診断」を、2026年2月2日から2026年2月28日までの期間限定で、学習管理アプリ「Studyplus」内で実施する。
新潟県教育庁は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高校特色化選抜について、同日時点の志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の募集人数合計306人に対して184人が志願し、志願倍率は0.60倍となった。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願締切は2026年2月4日まで。明日に迫る締切を前に、東京大学や京都大学のWebサイトで最新の出願状況が公開された。
日本英語検定協会は2026年1月30日、2026年度第3回検定より導入する英検6級と7級について、問題形式に関する情報を公開した。
進路企画は、2月以降も大学受験を頑張る受験生に向けて「今から出願できる大学2026【関東エリア版】」を学校検索サイト「進路の広場」にて公開している。2月10日以降に出願できる首都圏私立大学・短期大学157校の入試日程を検索できる。
神戸新聞の電子版「神戸新聞NEXT」は2026年2月3日から、兵庫県の公立高校推薦入試、私立高校入試の出願状況を速報する。出願開始から志願変更、最終確定まで複数回にわたって速報するため、志望校の状況確認や出願変更を考える際の判断材料として活用できるという。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。