先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年3月16日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第260回を公開した。惺山高等学校の髙山篤先生をゲストに迎え、通信制課程立ち上げの経緯について迫る。
日本英語検定協会は、2026年度第1回検定から試験当日の本人確認を厳格化し、協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示を必須とする。対象は実用英語技能検定の従来型・S-Interviewの1級~3級と、S-CBTの準1級~3級の受験者。
日本経済新聞社は2026年3月14日、大手町にて金融経済教育プログラム「第26回日経STOCKリーグ」の表彰式を行い、応募総数1,458レポートから入賞した20レポートを表彰した。最優秀賞には、東京大学経済学部のチームが選ばれた。
大学通信は2026年3月16日、東京大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2026年度入試における東京大学の高校別合格者ランキングは、4位に渋谷教育学園幕張、5位に麻布、6位に西大和学園がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
厚生労働省が2026年3月16日に発表した第120回医師国家試験の合格状況によると、自治医科大学の合格率は新卒・既卒共に100.0%だった。新卒者の合格率は平均94.7%で、北海道大学医学部や京都大学医学部では新卒者の合格率100.0%を達成した。
青少年STEM教育振興会が主催する国際ロボティクス競技大会「VEX Robotics Japan Cup 2026」が、2026年3月21日に品川で開催される。世界8か国から58チームの児童生徒が参加し、ロボティクスを共通言語に、世界各国の子どもたちが国際基準の競技に挑戦する。
科学技術週間に合わせて無料公開される「一家に1枚」ポスターは、子供から大人まで科学への関心を高めるツールとして全国で活用されている。本記事では、20枚のポスター画像を一挙公開。親子で一緒に眺めながら、科学がもっと身近になる時間を過ごしてみてはいかがだろう…
厚生労働省が2026年3月16日に発表した第119回歯科医師国家試験の合格状況によると、学校別で合格率がもっとも高かったのは「東京歯科大学」で94.0%。新卒者の合格率は、「大阪歯科大学」「東京歯科大学」など6校で90.0%を超えた。
厚生労働省は2026年3月16日午後2時、医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表を行った。合格率は、医師が91.6%、歯科医師が61.9%。前年(2025年)の合格率と比較すると、医師は0.7ポイント減少、歯科医師は8.4ポイントと大きく減少した。
奈良県教育委員会は2026年3月13日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者二次選抜の募集人員を発表した。全日制課程では、橿原(普通)8人、桜井(普通・書芸)18人など、計1,014人を募集する。