福岡県教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)福岡県公立高校推薦入試などの志願状況を発表した。県立高校68校の平均志願倍率は1.47倍。学校別の確定志願倍率は、明善(普通・総合文科)3.38倍、同(普通・コース除く)2.47倍、筑紫丘(普通)2.60倍など。
東京・神奈川の9つの私立中学校に注目。2026年1月29日午後6時現在の出願数・倍率とともに、昨年度の出願数と倍率を掲載する。
厚生労働省は2026年1月29日、警察庁の自殺統計に基づく自殺者数の推移等について、2025年(令和7年)の年間暫定値を公表した。小中高生の自殺者数は532人で、前年(2024年)の確定値から3人増。1980年の統計開始以降、2年連続で過去最多を更新する結果となった。
2026年の中学受験生を抱えるご家庭に向け、「心のお守り」となる言葉をまとめて紹介したい。お父さん、お母さん、ここまで本当におつかれさまでした。サクラが咲くまであともう少し。リセマムは皆さんを応援しています。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東京科学大の志望動向を公開した。東京科学大学の2026年志望者数は前期・後期ともに減少し、全体で大きく下がった。
2026年2月1日、東京都と神奈川県の2026年度(令和8年度)私立中学入試が解禁日を迎える。入試を目前に控える中、日能研が発表している1月29日午後6時現在の「倍率速報」の情報をもとに、おもな難関校の出願倍率をまとめた。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
北海道教育委員会は2026年1月29日、2026年度公立高等学校入学者選抜の出願変更後の中間状況を発表した。1月29日午後4時30分現在の出願倍率は、札幌東1.3倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.3倍。出願変更前と比べて札幌西の倍率が0.1ポイント低下した。
リクスタは2026年1月28日、月間1,000万アクセスの「名字由来net」Webサイトおよびアプリから「2026年冬にまつわる名字ランキングベスト30~白編~」を発表した。1位は「白石(しらいし)」、2位は「白井(しらい)」、3位は「白川(しらかわ)」となった。
スプリックス教育財団は2026年1月28日、算数・数学の基礎となる計算力と計算に対する意識の男女差について、アメリカ、イギリス、フランス、南アフリカ、中国の5か国を対象とした調査結果を公表した。計算テストの結果に男女差はなかったが、意識に差があるケースが存在…