東京都教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)都立高等学校入学者選抜における連携型および在京外国人生徒等対象選抜の応募状況を公表した。在京外国人生徒等対象選抜の最終応募倍率は、竹台(普通)3.05倍がもっとも高かった。
岩手県教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜における県外募集「いわて留学」の志願状況を公表した。いわて留学は県外の生徒が岩手での高校生活を希望する入試制度で、2026年度は18校で実施。計51人の出願があった。
東京都教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。一般枠募集の平均出願倍率は、前年度募集当初の数値より0.04ポイント減の3.56倍。学校別では三鷹4.48倍がもっとも高かった。
東京都は2026年3月8日、国際女性デーにあわせ、STEM分野での女性活躍をテーマとした体験型イベント「キラリ☆サイエンスFes!」を初開催する。都内在住または在学の女子小中学生とその保護者を対象に、科学や技術の魅力にふれる機会を提供する。
宮城県教育庁は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る出願希望調査の結果を公表した。全日制課程68校の平均志願倍率は0.96倍。学校・学科別では宮城工(情報技術)1.93倍、宮城一(普通)1.80倍、仙台一(普通)1.77倍などが高かった。
京都府と京都市の両教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)の公立中学校入試の合格状況を発表した。実質倍率(受検者数÷合格者数)は、西京2.89倍、洛北2.16倍、南陽1.54倍、園部1.20倍、福知山1.83倍となった。
大東建託は2026年1月21日、「子育て世帯の街の住みここちランキング2025<首都圏版>」を発表した。駅ランクでは築地・新富町Aが偏差値82.4と高評価で1位となった。自治体部門では5年連続で東京都中央区が1位、2位は神奈川県横浜市都筑区、3位は東京都武蔵野市だった。
河合塾は2026年2月から4月にかけて、新高1生とその保護者を対象に「親子で考える!高校生活スタートセミナー」を対面・オンラインで開催する。大学受験のプロである河合塾の講師が、高校入学後の学習でつまずかないためのポイントや、大学受験を見据えて今から意識すべき…
英国の名門ボーディングスクール18校が来日する留学イベント「イギリス ボーディングスクール EXPO 2026」が、2026年3月7日に東京・ミッドタウン八重洲、8日に大阪・ヒルトン大阪にて開催される。参加無料、事前申込制。渡邊オフィス公式サイトにて申込みを受け付ける。
愛媛県教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)県立高等学校学科別特色入学者選抜の志願者数を公表した。全日制全体の特色入学者選抜の志願者数は3,900人。学校・学科別の志願倍率の目安は、今治北(商業)4.14倍がもっとも高かった。