若々しさを取り戻すとか、老化防止の意味を含んでる「アンチエイジング」。とっても気になります。 私の年齢はアラフォー! 今の私の「アンチエイジング」方法は食べることと、オシャベリすることなんです。 まず、食べることはトマトがいいとかで…マメに食べるよ
先ごろ、タレント・パーソナリティの坂上みきが妊娠を発表。53歳で超高齢出産に挑戦することで話題になった。2006年に結婚してから不妊治療を続けてきた彼女。12歳年下の夫と共に喜びをかみしめているという。ふたりは、もちろん子供が欲しいから結婚した訳ではない。あ
一般に「女性は共感を求め、男性は問題解決をしたがる」などと言います。今回はその一例をご紹介したいと思います。 友人女性(27歳)が長年付き合っている(けれども、しっくりこない)彼氏(28歳)に、ついに「価値観が違うから、別れよう」と提案したところ、「いいや
恋人同士の関係の場合、会う時は「非日常」。夫婦になると「日常」へと変化するとよく言われる。そうした人と過ごす時間はスペシャルな時も多いだろう。大事な人との時間はより互いに分かり合える"恋愛時間"。それはお互いの暮らしのスパイスにもなる。旦那さん、奥さん
目が合ったら小首をかしげて微笑んだり、可愛い動物をみたら少しばかり大げさに「カワイイ~!」と抱きかかえる、などの女性らしい仕草に男性は弱いもの。それが"素"なのか"計算"なのかは別として…とはいえ、極端な行動は「ブリッ子」と煙たがられてしまうこともあるよう
紫外線が気になる夏。外出時のお肌への対策は万全にしたいものです。また、入浴後や就寝前、起床時など、「スキンケアアイテム」はどんなシーンでも必需品。いつも、自分の肌に合ったイイものを選びたいが、その人の立場によって費やせるお金の額は違ってくる。学生時代
書籍「ルールズ 理想の男性と結婚するための35の法則」が発売されたのは2000年のこと。原典はアメリカの翻訳出版だが、10年以上のときを経てもなお多くの女性の"恋活バイブル"だ。本の副題の通り、"男性を落とす方法"をこと細かく伝授してくれる。また、男性も同じよう
6月22日に女性ライフスタイル誌「FRaU」の増刊、「FRaU 2012下半期 星座と私の運命」が発売された。占い特集は反響も高く、同誌が半期ごとに増刊する人気ムック誌だ。占いはいつの世でも多くの人が興味を寄せるもの。その中でも、自分がどこから来て、どこに行くのか…
恋愛中は、自分でも気付かぬうちにテンションが上がる。しかし、その幸せな日々が突然なくなってしまった時、心が動揺し不安になるものです。失恋をすると、病にかかったように辛く苦しい日々が続く。今の生活から逃げ出したくなったり、泣き崩れたり…つい、ネガティブ
「愛してる」。その言葉を「結婚後は言ってくれなくなる」とよく耳にするのは奥さん側の不満。愛し合っているのは分かっているつもりでも、たまには口に出して言ってほしくなるのが乙女心だ。これは何も夫婦に限ったことではない。恋人同士の関係であってもいつまでも新