恋愛ニュース記事一覧(70 ページ目)
永遠のテーマ!? 「異性の友達」は必要か
先頃、博報堂生活総合研究所が「アセアン生活定点調査」の結果を報じ、各種メディアで取り上げられていた。シンガポール、タイなどを含む東南アジア諸国連合(ASEAN)6カ国に住む人々の生活意識調査を行い、衣食住、遊び、学び、働き、恋愛・結婚など様々な観点から日本人
どうしても気になる!? 「恋人の過去」
論語からの故事成語に「既往は咎めず」がある。「過ぎ去ったことを気にしたり咎めたりしても仕方ない、それよりも将来のことを大切にしよう」…という意味だそうだ。まったくもって「ごもっとも」としか言いようがない前向きなお言葉なのだが、これがなかなか難しいこと
6割が「キャバクラくらいは浮気じゃない」…ってホント!?
「職場の付き合いで…」というフレーズは、男の"夜遊び免罪符"のようなものだ。女性の立場としては、夫や彼氏がそうした"付き合い"を無視できないことは理解しつつ、やはり「愉快ではない」という声も聞こえてくる。 ただ、ひと口に"男の遊び場"と言っても、その業態は
思い出を作るか想いを温めるか…「憧れの人と一夜限り」はアリ?
"ビール・ゴーグル効果"という言葉があるらしい。意味はそのまま、「ビールを飲めば飲むほど性的欲求に対する抑制力が低下し、曇ったゴーグルを装着しているかのように、どんな異性も魅力的に見える」…と、身もフタもない。世に言う「一夜限りの恋」「一晩の関係」は、
文化の違い、周囲の目…"国際結婚"はやっぱり大変?
未婚化・晩婚化が騒がれる昨今だが、その一方でいわゆる"国際結婚"は増えているような印象を受ける。テレビメディアなどでは、国際結婚の夫婦や家族を追いかける企画もしばしば見られる。 では現実に、国際結婚の件数は増え続けているのだろうか。厚生労働省「人口動態
世を騒がせる"不倫SNS"…8割超が冷ややかな目線
昨年6月に鳴り物入りで日本に上陸した「ASHLEY MADISON」。カナダの企業が運営、世界27カ国で展開中のSNSサイトであり、トップページにアクセスすると2735万人以上の会員数を誇る"100%同目的の会員サイト"と書かれている。 まったく同じ目的の人が千万人単位で集まるSN
好みで真っ二つ! 「無口な恋人」アリかナシか
リクルート社ブライダル総研の恋愛観調査アンケートによると"男性が最も恋人に求めること"トップ3は、上から順に「優しさや癒し」「約束を守る」「意思の疎通」、"女性が最も恋人に求めること"は「約束を守る」「意思の疎通」「自分の性格を理解し受け入れてくれること
節約の一助にも…夫婦一緒に入浴、過半数が「アリ」と回答
今年5月、大手電力10社とガス4社は電気・ガス料金の大幅値上げを実施した。消費増税や燃料価格高騰の影響もあって2009年5月以来の最高額となり、上げ幅最大の東京電力では「平均的な家庭」の電気料金が初めて8500円超を記録している。震災以降は節電習慣が浸透したが、
意見真っ二つ! 「デートに軽トラ」アリかナシか
総務省の統計調査によると「女性の余暇活動の種目別参加率」トップは"外食"で67.06%、2位は"国内観光"59.92%、3位が"ドライブ"で53.72%…だそうだ。つまり「車で出かけ、観光スポットを巡り、夜はレストランで食事」…などというデートプランは、意外性はないものの満足
切ない現実…「結婚したら貧乏になった」過半数
テレビ朝日系のバラエティー番組「銭形金太郎」といえば、特番を含め足かけ10年以上も続く人気コンテンツだ。「夢は大きいけれど金に困って貧乏生活をしている一般視聴者」を取材し、スタジオで「どの"ビンボーさん"が一番ビンボーかを決める」…という、物悲しくも笑っ


