連日、ワイドショーを賑わせている俳優・塩谷瞬の二股騒動。二股をかけていた女性同士が友人だったというとんでもない修羅場に塩谷も号泣。「泣きたいのは女のほうだ!」という声もちらほら聞こえてきますが、当事者としたら本当に恐ろしい場面だったのかもしれません。
女優の真矢みきをモノマネする際のフレーズに、「あきらめないで!!」というものがありますが、まさに「その恋、あきらめないで!」な、エピソードをご紹介したいと思います。 今を去ること15年前。大学1年生だったBさん(男性)は、友人の紹介で知り合った他大学のRさ
お付き合いを始めた後、何回かのデートを経てキス、エッチ…と進むのが王道の恋愛パターンですが、順番が逆になってしまう人も多いのでは? そこでユーザー参加型「アリorナシ」コーナーでは「付き合う前にエッチ。 これってアリ?」という調査を実施しました。【アリ…4
自分の好きな洋服を着て、オシャレを楽しんでいても、男性からすると「ありえない」という服装があるようです。彼氏から服装について注意されたり、「ここはこうしたほうがいいんじゃ…」などと言われた経験はありませんか? そこで、ユーザー参加型「アリorナシ」コー
モデルの冨永愛(29)との熱愛が報じられた俳優の塩谷瞬(29)が、料理研究家でタレントの園山真希絵(34)とも交際していたことが発覚した"二股騒動"。冨永と園山が友人であったことや、園山との婚前旅行から帰った翌日に冨永にプロポーズしていたことなど、塩谷の非常識な行
男性から女性への別れを告げる理由として、度々、耳にするのが「君は一人でも生きていける女だから」と「君は俺がいなくても大丈夫」という理由である。 男の切り出すこの種の別れの理由が同じ男ながら、私にはまったく理解できない。 まず「一人でも生きていける
はい!皆様~つかさ☆マキシマムで~す!! ちょっとマナーについて考えることがありました。 先日、乗った電車でのこと…。若い女子が「コンビニ弁当」を片手に、ごはんをお箸で口に運びながら乗ってきました。 さほど電車は混んでいなくて気にして見てたのは私くら
大手企業でバリバリと働く友人女性(独身・36歳)が、ふと弱音を吐いてきました。 「最近こうやって働くことの限界を感じる。ライバルはみな既婚者男子。彼らには『家政婦』がついていてるから勝負にならない」とのこと。 彼女の職場は、高学歴エリートの集まる大
芸能界でも「イクメン」と呼ばれるタレントは多いが、その中でも子だくさんで有名なのは土田晃之。1998年に結婚した土田には三男一女がおり、4人目が生まれたときには1ヵ月間の育児休暇をとったという。 そんな家庭円満の土田が2011年12月13日放送のラジオ番組「爆笑問
日々賑わせている芸能界の熱愛のニュース。先日、モデル・長谷川理恵の妊娠・結婚報道もありましたが、彼女はこれまでにも神田正輝や石田純一との熱愛が報じられてきました。神田と破局した折には、ブログで発表する前に元恋人の石田に報告したといいます。永きに渡り恋