【キャスター 第1話】進藤(阿部寛)、民放新番組キャスターに就任 初回放送で予想外の出来事発生
社会
ニュース

【写真】なにわ男子・道枝駿佑、素肌ちらり “絵画のような姿”
◆阿部寛主演「キャスター」
本作は、オリジナル脚本で描かれる社会派エンターテインメント。「世の中を動かすのは真実!」という信念を持つ進藤壮一(阿部)が、公共放送で記者・キャスターとして活躍後、民放JBNに引き抜かれ、視聴率低迷中の「ニュースゲート」のメインキャスターに就任。生ぬるい報道体制を正すため、手段を選ばず独自のルールで真実を追求する。
阿部のほか、永野芽郁、道枝駿佑(なにわ男子)、月城かなと、木村達成、キム・ムジュン、佐々木舞香(=LOVE)、ヒコロヒー、山口馬木也、黒沢あすか、堀越麗禾、馬場律樹らが出演する。
◆第1話あらすじ
民放テレビ局JBNの夜の報道番組「ニュースゲート」の新キャスターに、進藤壮一(阿部寛)が就任した。「ニュースゲート」は40年の歴史を誇る看板番組だが、近年は視聴率が低迷。そのテコ入れで、JBNの国定義雄会長(高橋英樹)が公共放送から彼を引き抜いた。
就任初日、「この番組を正すために来た」とスタッフに言い放つ進藤。慣例を破るスタイルを次々と宣言し、番組の総合演出に抜擢されたばかりの崎久保華(永野芽郁)は進藤とベテランスタッフの間で板挟み状態だ。リニューアル初回の目玉は内閣官房長官・羽生剛(北大路欣也)の生出演。ところが、秘書から急きょキャンセルの連絡が入る。
慌てるスタッフたちをよそに進藤は新人ADの本橋悠介(道枝駿佑)とある場所に向かい、羽生本人にキャンセルの理由と贈収賄疑惑との関連を問い詰める。贈収賄疑惑は進藤が密かに追っていたスクープネタだ。さらに、その場で予想外の出来事が発生し「ニュースゲート」はメインキャスター不在のまま生放送に突入する。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
原因は自分にある。吉澤要人、ヒロインを献身的に支える恋人役 日本の連ドラ史上初全話シンガポールロケ【SQUALL】
【モデルプレス=2026/09/10】原因は自分にある。の吉澤要人が…
-
有村架純、300人のオーディション勝ち抜いた逸材絶賛「みんなに見つかってしまいます」【さとこはいつも】
-
有村架純&石田ひかり、人気俳優からのWエスコートで登場 石田は筒井道隆と33年ぶり共演「伝説のドラマが思い出されます」【さとこはいつも】
-
櫻坂46の2代目キャプテン・松田里奈、卒業発表「年内の活動をもちまして」11月に卒業セレモニー開催
-
Mrs. GREEN APPLE、夏季休暇明け報告「1ヶ月会わなかったの結成以来初めて」3ショット公開
-
SUPER EIGHT安田章大、“シンガーソングライター”として始動 誕生日9月11日にデジタルシングルリリース【本人コメント】



