最新ニュース(10,468 ページ目)
ロブとクリステンついに“仲直り"か。2人の密会を英大衆紙『Sun』が報じる。
妻子ある映画監督との不倫行為を展開した恋人、クリステン・スチュワートを「許す」。これがすなわち「恋愛感情の復活」を意味するか否かは不明だが、ロバート・パティンソンの心の中から、少なくとも怒りが消えたことを英大衆紙が報じているよ…
英キャサリン妃のトップレス写真、アイルランドとイタリアのメディアも公開。
英ウィリアム王子とバカンスを楽しんでいた、キャサリン妃のトップレス写真が14日にフランスの芸能誌『Closer』の表紙を飾り、夫妻が訴訟に踏み切ったことは皆さんご存じの通り。しかし写真を掲載したのはフランスのメディアだけではなかったよう…
高齢者の事故増加…「車の運転免許は70歳まで」に賛否が真っ二つ
高齢者ドライバーを中心に、アクセルとブレーキの踏み間違えによる交通死亡事故が増加している。警察庁のまとめによると、2011年は43件発生しており、01年の31件から4割増。高齢化の進む現代、踏み間違え以外の事故も増加が懸念され、専門家も対策の必要性を訴えている
「続きは映画館へ」は許せない? ドラマ続編の映画化って…
「半落ち」「クライマーズ・ハイ」などの映像化作品でも高い実績を誇り、警察小説を得意とする推理作家・横山秀夫。検視官を主人公に据えた小説「臨場」もテレビ朝日系でドラマ化され、好評のうちに映画化、現在放映中だ。 水曜21時台の刑事ドラマの映画化は「はぐれ刑
ダメだ、またこの格好だ! バッグも服も靴もコレしかないキアヌ・リーブス。
これほどまでに、“どの写真も同じに見える"と感じるハリウッド俳優もいない。15日、俳優キアヌ・リーブスがまたこの格好でロサンゼルス国際空港を歩いていた。
個人の自由か社会のマナーか…「すっぴんで仕事」はアリ?
「化粧は社会人女性のマナー」とは、よく耳にするフレーズですね。しかし、この考えがまかり通っているのは日本くらい。化粧とは「年齢や職業に関係なく、したい人がしたい時にするものであり、個人の自由である」というのが欧米社会の常識なのだそうです。 この差は、
キム・カーダシアン、インタビューでまさかの失言。リアリティ番組のボイコットを呼びかける動きまで…。
このたび英紙『ガーディアン』のインタビュー取材を受けたキム・カーダシアン。だが取材中にキムが放ったある発言を受け、「これは絶対に許せない!」とファンもファンでない人も怒り心頭。Twitterやインターネットサイトに批判コメントが相次ぐという騒動が巻き…
小学生同士の交際ってアリ?「ませすぎ」「清い交際なら」
記憶を遡って、自分が小学生だった時を思い出してみてほしい。あなたは、告白したり、されたりといった思い出はあるだろうか。当時の小学生同士の交際を思い浮かべてみると、単なる公認の両想いという意味合いだけで、それ以外は特に…、という場合がほとんどだったので
マイケル富岡的生き方
いま、タレントのマイケル富岡に注目しています。 彼は昨年、私も出演していた「私の何がイケないの?」(TBS)にて、私生活を紹介。いかにも独身貴族らしい華やかでバブルな映像に、スタジオからは悲鳴が上がっていました。 彼は当時「ほんとうに結婚したい」「結
ブリトニー・スピアーズ、炎天下のマリブで『Xファクター・USA』収録は延々と。
『Xファクター・USA』新シーズンの審査員として大活躍のブリトニー・スピアーズ。12日の放送開始で、彼女の“ナンなの、このパフォーマンスは"といった呆れたような表情や辛口なコメントが早くも話題になっているが…。


