離婚調停で、「夫の悪行を全てバラしてやる!」最後までウソばかりの夫に制裁は下るのか【うちの夫はモラハラでした】#237 | NewsCafe

離婚調停で、「夫の悪行を全てバラしてやる!」最後までウソばかりの夫に制裁は下るのか【うちの夫はモラハラでした】#237

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
離婚調停で、「夫の悪行を全てバラしてやる!」最後までウソばかりの夫に制裁は下るのか【うちの夫はモラハラでした】#237

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。

夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回は、支配的な母に育てられたマザコン夫が、結婚後に母親と結託して妻を支配するようになったケースについてお届けします。

調停室で聞いた、夫の「言い分」

デザイナーとして働いていたIさんは、夫と義母の圧力で仕事を辞めさせられ、モラハラを受ける日々。勝手に家に入ってくる義母や、子供をおもちゃのように扱う義母に困り果てていました。ついに離婚を決め、調停に進みましたが…。

私は、夫の本当の姿を知っている

夫や義母にとって、子供はおもちゃ。そして、夫から義母に対する「献上品」扱い。愛する息子をそんな目にあわせるのは、もう終わりにしたい。そう思ったIさんは、勇気を振り絞って「真実」を伝えます。

夫の怒鳴り声が息子に残した傷。本編では、「大きな音に怯え、パニックを起こす」ということを、ハッキリと伝えることができたIさんについてお届けしました。Iさんの言葉に耳を傾けてくれた調停委員ですが、果たしてどうなるのでしょう。▶▶ついに結果が!「夫と息子を会わせる頻度」は、なんと… では、離婚調停より先に出た「面会交流調停」の結果についてお届けします。

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*Iさんの話を最初から読む*

原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香  編集:星雅代


《OTONA SALONE》

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