
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。
夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回は、支配的な母に育てられたマザコン夫が、結婚後に母親と結託して妻を支配するようになったケースについてお届けします。
家庭裁判所に調停の申し立て。そして私の決意とは

裁判所で「離婚調停」と「面会交流調停」を申し立てたIさん。さらには、フルタイムでの復職を希望しました。モラハラ夫と義母に潰された、デザイナーとしての自分を取り戻したい。そして…
経済的に自立し、モラハラ夫から逃げ切りたい

本編では、夫と義母から離れたIさんが、調停を申し立て、経済的な自立に向けて動き出すまでをお伝えしました。ところが夫は、裁判所のルールを無視してIさんに直接LINEを送ってきます。その驚くべき内容とは……?▶▶裁判所のルールをガン無視して、LINEを送ってくる夫。その「とんでもない」内容は
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