【ブラッサム 第2話あらすじ】珠、父についての作文に困惑 蔵で母・リョウに打ち明けた思いとは | NewsCafe

【ブラッサム 第2話あらすじ】珠、父についての作文に困惑 蔵で母・リョウに打ち明けた思いとは

社会 ニュース
村上蘭「ブラッサム」第2話(C)NHK
【モデルプレス=2026/09/28】女優の石橋静河が主演を務める連続テレビ小説「ブラッサム」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第2話が、9月29日放送される。

【写真】26年後期“朝ドラ”主演女優、大物女優から受けたアドバイス告白

◆石橋静河主演「ブラッサム」

第115作の連続テレビ小説は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。好奇心旺盛で即行動する、パワフルでチャーミングな小説家・葉野珠(はの・たま)が、小説を書きたいという幼き日の夢を諦めず、故郷の山口・岩国を飛び出し魅力的な人々との出会いによって、夢を手繰り寄せ、大正・昭和の激動の時代へと突き進んでいく。

◆「ブラッサム」第2話/9月29日(火)放送

尋常小学校に通う葉野珠(村上蘭)は、綴り方の授業で「父について」の作文をするよう宿題に出され、困惑する。

家では、清治(渡部篤郎)に羽織を準備していなかったことを叱責され、罰として蔵に一晩閉じ込められる。

しかし、ある理由で蔵は珠にとって天国のような場所でもあった。夜中、珠のことを心配したリョウ(国仲涼子)が清治に内緒で蔵へ様子を見に来る。そして、その二人きりの時に、珠はリョウにある思いを打ち明ける。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top