流行遅れ&太って見える!40代が着てはいけない「ニットワンピ」の特徴とは | NewsCafe

流行遅れ&太って見える!40代が着てはいけない「ニットワンピ」の特徴とは

女性 OTONA_SALONE/FASHION
流行遅れ&太って見える!40代が着てはいけない「ニットワンピ」の特徴とは

冬のモテ服代表のニットワンピース。もちろん、モテを狙ってなくても冬になれば一度は着たいアイテムですよね。デートだけでなく、女子会や子どもと公園に出かける時など活用シーンを問わないのも魅力的なポイント。ですが、そんなニットワンピースにもやっぱり流行り廃りはあるのです。そこで今回は、もう捨てるべき!流行遅れのニットワンピースの特徴をご紹介します。

膝丈コクーンシルエットのニットワンピース

デザイン自体は今でもよく使われているアイテムのニットワンピースですが、古見えのポイントは「シルエット」と「丈感」です。コクーンシルエットとは繭のような形をした丸みのあるデザインのことで、ニットワンピースにもよく使われていました。

このコクーンシルエットが流行したのはストンと落ち感のあるIラインシルエットに比べて気になる腰やお尻まわりをすっぽりカバーしてくれるからなのですが、このコクーンシルエットのワンピースのほとんどは丈が膝丈のものが多いです。流行当時は今よりも丈の短い膝丈が主流だったのでこうしたワンピースが人気に。現在は膝下丈のニットワンピースがほとんどなので、このシルエット=古い印象にも繋がりやすいです。

本編ではコクーンシルエットのニットワンピについてお届けしました。▶▶流行遅れ&デブ見え注意!40代が着てはいけない【ニットワンピ】の特徴とは では、古見えするニットワンピについてさらにお伝えします。


《OTONA SALONE》

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