【ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ 第1話】天才弁護士・浦真鷲直人(GACKT)、裁判を勝利に導く かつてない頭脳戦が開幕 | NewsCafe

【ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ 第1話】天才弁護士・浦真鷲直人(GACKT)、裁判を勝利に導く かつてない頭脳戦が開幕

社会 ニュース
GACKTら「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」(C)フジテレビ
【モデルプレス=2026/07/20】アーティストのGACKTが主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」(毎週月曜21時~21時54分)が20日にスタートする。

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◆GACKT主演「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」

本作は、“でっち上げの天才”である敏腕弁護士が、依頼人を救うため“嘘”を武器に、手段を選ばず真実を暴いていく完全オリジナルストーリーの痛快リーガルエンターテインメント。GACKTは自分の目で確かめるまではどんな世間の評価も信じない主人公・浦真鷲直人、志田未来はエリート弁護士の麻生縁、神尾楓珠は浦真鷲が一級建築士として所属する、はかり建築設計事務所でアシスタントをしている土生洸太をそれぞれ演じる。

◆「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」第1話あらすじ

はかり建築設計事務所のプロジェクターに映し出された、ホテルに入っていく1台の車。その映像をみつめ、浦真鷲がインカムで指示を出している。彼から指示を受けていたのは、ホテルマンや客になりすました土生洸太(神尾楓珠)や鯖山周平(戸塚純貴)、呉田利静(竹財輝之助)、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)。彼らは巧みに連携しターゲットとなる男の部屋番号を探り当て、室内に潜入していく…。

その1ヵ月後、芸能事務所の社長が元社員を訴える民事裁判が起こる。その元社員のパワハラによって所属タレントがCMを降板し、事務所側が1億円の違約金を被ったというのだ。その被告の弁護に立つ男こそが、まどり法律事務所の浦真鷲だった。建築士としてだけでなく弁護士の顔も持つ彼は、手に入れられるはずのない“ある証拠”を提示し、裁判を勝利に導く。

一方、業界大手のコルディア総合法律事務所に勤める弁護士・麻生縁(志田未来)は、都内で起きた殺人事件で、外国籍の被告の担当になる。被告の言葉を信じ、冤罪を主張する縁。事務所の代表・森木銀次(生瀬勝久)は正義感だけで突っ走る縁をたしなめるが、彼女の独自調査により、ある疑惑が浮かんでくる。

嘘を武器にする天才弁護士・浦真鷲と、嘘を許さない堅物弁護士・縁。事件の裏に隠された真実とは?今、かつてない頭脳戦が幕を開ける。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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