
同メニューは、肉のプロフェッショナルが世界中の産地を巡り、気候や環境、飼料、肥育状況までを見極めて選び抜いたこだわりの一品だ。200日以上穀物肥育された牛のサーロインを使用しており、赤身の濃厚な旨みと脂身の甘みが際立つ。ほどよい霜降りときめ細かい肉質が特長で、炭焼きによってこんがりとジューシーに焼き上げられる。単品価格は150gで2,630円(税込2,893円)、200gが3,330円(税込3,663円)、300gが4,830円(税込5,313円)、400gが6,030円(税込6,633円)となっている。
さらに、同日より「肉厚とろあじフライ」の提供もスタートする。こちらは2025年に約7万食を売り上げた人気メニューだ。あじの水揚量日本一を誇る長崎県産の中でも、ふっくらと肉厚で脂がのったものを厳選して使用している。









