「写真うつりはいいのに、実物は妖怪おばさん」⁉そんな恐ろしい状況を招きやすいコスメ【前編】 | NewsCafe

「写真うつりはいいのに、実物は妖怪おばさん」⁉そんな恐ろしい状況を招きやすいコスメ【前編】

女性 OTONA_SALONE/BEAUTY
「写真うつりはいいのに、実物は妖怪おばさん」⁉そんな恐ろしい状況を招きやすいコスメ【前編】

写真写りはいいのに、実物に会ったらまるで“妖怪”だった…。なんていう感想は、どんなシーンでもできる限り抱かれたくないもの。

昨今は恋愛の入り口がアプリやSNSのケースも多くなっていて、40代とて例外ではありません。
スマホの画面上で見た姿はキレイだったのに、デートをしたら妖怪のようだったとなれば、次のステップに進めなくなるリスクも大いに潜みます。

こんにちは、時短美容家の並木まきです。
今回は、写真写りは良くても、対面で実際に会うと妖怪感を醸しやすい、40代が使うと危険なコスメのお話です。

ナチュラル感を出すつもりが、実は妖怪感の最短ルート⁉

40代を妖怪化させるコスメ1:カバー力とトーンアップ優先の下地

「くすみを飛ばしたい」「毛穴を消したい」と思うほど、40代以降はカバー力とトーンアップ命の下地を選びがち。

けれど、実はこの選択こそが妖怪への最短ルートになっている可能性も…!

カバー力が高めで同時にトーンアップも狙える下地は、白っぽく仕上がりがち。
すると、写真では影が飛び均一感のある清潔な肌に見えても、実物は不自然な青白さや不健康な印象が強まっていて妖怪感を醸す理由にもなりやすいのです。

血色を感じにくい肌感は対面で「生きている感じがしない」系の妖怪ムードが出やすく、白く均一に整えた肌ほど違和感を生みがちです。

本記事では、妖怪おばさんにならないために、いちばん注意したいコスメを解説しました。

続いての、えっ、写真と実物が違いすぎ……なんて思われているかも……!会ったら妖怪おばさんだった人が愛用しがちなコスメ

では、そのほかにも注意したいコスメについて解説します。


《OTONA SALONE》

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