木村カエラ「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」国民プロデューサー代表に決定 | NewsCafe

木村カエラ「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」国民プロデューサー代表に決定

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木村カエラ(C)モデルプレス
【モデルプレス=2023/08/31】日本のエンタテインメント界で過去最大級の番組制作規模となる日本初の国民プロデューサー(視聴者)が決めるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』。その第3弾となる『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』(プロデュース ワンオーワン ジャパン ザ ガールズ)の国民プロデューサー代表が、歌手の木村カエラに決定した。31日、同番組の公式YouTubeチャンネルにて発表された。

【写真】「PRODUCE 101 JAPAN SEASON3」14,000人の歴代最多応募数を記録

◆木村カエラ「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」国民プロデューサー代表に決定

暗闇からスポットライトに照らされ登場した木村は「今回『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』の国民プロデューサー代表を務めさせていただくことになりました」と発表。4歳から歌手になるという夢を志してきたという木村は、全国各地から集まった101人の少女たちに向けて「私と同じ夢を持っている女の子たちを全力でサポートし応援していきたいと思っています」と意気込んだ。

◆「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」

全国各地から集まった101人の練習生たちが、世界に羽ばたくガールズグループとして生まれ変わるためのトレーニングとテストを経て成長。激しい競争の中、困難に挑み、挫折を乗り越えながら、国民プロデューサーによる投票で生き残ったメンバーだけがデビューの夢を掴む。

今回のテーマは、「LEAPHIGH~君の夢は、時を越えて~」。初のガールズグループオーディションとなり、4月から約1ヶ月間のオーディション受付では、約14,000人と『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズで歴代最多の応募者数となった。老若男女を問わず全世代が共感し、より多くの人々に愛されるグループの誕生を目指していく。

当番組は映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて、10月5日より独占配信。また、最終回の放送はTBS系列で放送後、Leminoでも配信される。

これまで、練習生の成長をサポートするトレーナーとして、仲宗根梨乃、イ・ホンギの就任が発表されてきた。今後も、追加のトレーナー情報の発表を予定している。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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