オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ! 本シリーズ「小さなトライ」ではオトナサローネ読者にインタビューを行い、「ほんのちょっとしたトライ」で自分のあり方を捉えなおす「最初の一歩」を踏み出した、リアルな女性の人生をお届けしています。(集計期間は2025年1月~12月まで。本記事の初公開2025年3月18日 記事は取材時の状況です)
シングルマザーの家庭で育ったりこは、父親のような包容力を持つ一郎に惹かれ、20歳の年の差を乗り越えて結婚する。 しかし一郎は「家事は君の仕事」と言い放ち、家の中で何もしない。
ミステリー作家・朏 素晴(みかづき すばる)は、自らの想像の世界を邪魔する他人が苦手。 そんな彼のもとに現れたのは、自由気ままに過ごす一匹の子猫。不可解で愛らしい行動に振り回されつつも、小説のネタが次々と芽生え、閉じた日常に少しずつ変化が訪れる。 人と猫、両方の視点で描かれる、不器用な男と拾い猫が寄り添い“家族”になっていく心あたたまる物語。
インスタグラムフォロワー15万人の大人気育児コミックエッセイ!著者モチコが長女イチコの出産から育児までを、苦労や不安も交えながらユーモアたっぷりに描く。 ひょうきんな娘イチコに母モチコが関西弁でツッコむ様子が面白く、癒されること間違いなし。 育児に疲れたママたちに、または子育てを経験した世代にも読んでほしい、クスっと笑える育児日記です。 ※本記事はモチコ著の書籍『育児ってこんなに笑えるんや!』から一部抜粋・編集しました。
同じ幼稚園に通うママ友4人。仲良くしていたはずの関係は、ある事件をきっかけに少しずつ崩れ始める――。 ある日突然、自分の子供が犯人だと言われたら…?不可解な出来事が続き、噂や陰口が広がっていく。 憶測ばかりが飛び交い、真実は置き去りにされたまま、疑心暗鬼は加速する。 真相が見えない中、人間関係はボロボロに…。本当の犯人はいったい誰なのか?
デコルテの肌見せがヘルシーで大人っぽい、細リブニットが主役のコーディネート。インフルエンサーのtomonomiyukiさん(身長不明)が着ているのは、デコルテラインがきれいなフロントのホールデザインが特徴の細リブニットです。リブの縦ラインがすっきりとした印象を与え、着膨れせず、きれいなシルエットに見せてくれます。ボトムスには、黒のロングフレアスカートを合わせ、全身をモノトーンで統一。スカートのボリューム感が、上半身のコンパクトなニットとのバランスを絶妙にとっています。ボトムスを黒でまとめることで、細リブニットの上品さが引き立ち、大人かわいい着こなしになっています。レオパード柄のバッグが、コーディネートの遊び心あるアクセントに。