上白石萌音・向井康二・山中柔太朗ら、役なりきりイベント集結 向井は関西弁封印でいろはをサポート【いろはの恋は時代をかける】 | NewsCafe

上白石萌音・向井康二・山中柔太朗ら、役なりきりイベント集結 向井は関西弁封印でいろはをサポート【いろはの恋は時代をかける】

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徹底して役になりきる上白石萌音、向井康二、山中柔太朗(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/10/20】女優の上白石萌音が20日、TBSで開催された「いろはの恋は時代をかける」第2話放送直前緊急保護者会イベントに、共演の向井康二、山中柔太朗、大西礼芳、永野宗典、YOUとともに登壇した。

【写真】上白石萌音に注意する向井康二 仲良し2ショット

この日は、役になりきりイベントに登壇したキャスト陣。向井は関西弁を封印し、生琉として上白石演じる江戸娘・いろはをサポートしていた。

第2話では、いろはが初めて子どもたちと対面し、授業をすることに。子どもたちとの撮影について、向井は「最初は子どもと走ったりするシーンがあるんですけど、上白石さんと子どもたちの身長が一緒だから、『(上白石さんは)どこだ?』ってなっちゃう人がいました」と撮影裏を暴露。これに上白石も「今の子はどんどんスタイルが良くなっていて、私より大きいと思いました」と笑顔で明かした。

◆上白石萌音主演「いろはの恋は時代をかける」

本作は、令和の小学校教師の身体に江戸娘の魂がタイムスリップしたことからはじまる、300年の時を越えたロマンティックコメディ。上白石が、江戸時代中期を生きる飛脚屋の一人娘・いろはと、令和で小学校教師をしている梨木彩葉の一人二役を演じる。

彩葉の同僚で小学校教師の一ノ瀬生琉(向井)は、突然江戸時代からタイムスリップしてきたと言い出した彩葉に振り回されながらも、江戸時代の方のいろはに恋をしてしまう。令和という時代の“いろは”も分からない江戸娘に、現代の小学校教師は務まるのか?そして人生どん詰まり教師の生琉の人生は、どのように変化していくのか?(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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