福士蒼汰、険しい表情で銃構える 志田彩良&田中樹の不穏カットも「ハイド&シーク」場面写真初解禁
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【写真】33歳イケメン俳優、“左肩に傷”肉体美際立つシャワーカット
◆福士蒼汰、険しい表情で銃構える
今回公開されたのは、身を潜めながら険しい表情で銃を構えるカット。さらに、背中の左肩付近に痛々しい傷跡が映し出されたシャワーシーンなど、爆弾事件をきっかけに過酷な逃亡劇へと巻き込まれていく津倉の極限状態を映し出した場面写真が並ぶ。津倉の痛々しい傷痕に秘められた謎とは?
一方で、かつて愛する恋人・紗奈(志田彩良)と過ごした幸せあふれる回想シーンや、敵対する政治団体「リヴ・コモンズ」のリーダー・兵頭(田中樹)が必死の形相で紗奈の腕を引く不穏なカットも。一見接点のないはずの兵頭と紗奈の間に隠された“あるつながり”とは一体何なのか。
愛する人の死、国家からの追跡、そして「死んだはずの恋人」からの謎の着信。一秒たりとも目が離せないスリリングな展開と、全員が“裏の顔”を抱える怒濤のストーリーを予感させる場面写真となっている。公開された4枚のカットが本編でどのようにつながっていくのか、放送をぜひ期待してほしい。
◆福士蒼汰主演「ハイド&シーク 0秒前の彼女」
死んだはずの恋人からの着信。それは、国家を揺るがす逃亡劇の始まりだった。
爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人・紗奈(志田彩良)を目の前で失ったフリージャーナリスト・津倉(福士蒼汰)は、事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に。韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が…!?紗奈は生きている?それとも彼女は別の人間?国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実にたどり着く。
デビュー作「屍人荘の殺人」では「このミステリーがすごい!2018」など国内主要ミステリーランキングを総なめした人気ミステリー作家・今村昌弘が書き下ろした原作を実写ドラマ化。極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。裏切りとだまし合いの果てにたどり着く真実とは…。(modelpress編集部)
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