“乃木坂46公式ライバル”僕が見たかった青空・⻄森杏弥&宮腰友⾥亜、卒業発表 本⼈から申し出・2027年1月末をもって | NewsCafe

“乃木坂46公式ライバル”僕が見たかった青空・⻄森杏弥&宮腰友⾥亜、卒業発表 本⼈から申し出・2027年1月末をもって

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
僕が見たかった青空(提供写真)
【モデルプレス=2026/09/07】乃木坂46公式ライバルグループ・僕が見たかった青空(通称:僕青)の⻄森杏弥と宮腰友里亜が、2027年1月末をもって卒業することがわかった。9月6日、グループの公式サイトにて発表された。

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◆⻄森杏弥&宮腰友⾥亜、グループ卒業

公式サイトでは「⻄森杏弥・宮腰友里亜につきまして、本人よりグループを卒業したいとの申し出があり、今後について話し合いを重ねた結果、2027年1月末をもちまして『僕が見たかった青空』を卒業することとなりました」と報告。なお、すでに発表されている9thシングル発売記念イベントには予定通り参加するとしている。

あわせて2人もコメントを発表。西森は「活動をする中でこれから先の人生について何度も考えた結果、別の道に進みたいと思うようになりました」とつづり、「残りの期間、少しでも感謝の気持ちをお返しできるよう精いっぱい頑張りますので、最後まで見守っていただけると嬉しいです」と呼びかけた。

宮腰は「これからもっといろんな世界を見てみたい、新しいことに挑戦してみたいという気持ちが強くなりました。そして、自分なりにここで一度区切りをつけて、次の人生へ進むことを決めました」と心境の変化を告白。「卒業までの残りの時間も、皆さまと過ごせる一瞬一瞬を大切にしながら、最後まで僕青の活動を全力で楽しみたいと思っています」とコメントを寄せた。(modelpress編集部)

◆⻄森杏弥コメント

この度、僕が⾒たかった⻘空を卒業することを決めました。活動をする中でこれから先の⼈⽣について何度も考えた結果、別の道に進みたいと思うようになりました。

私がここまで活動を続けてこられたのは、いつも応援してくださる皆様がいてくださったからです。皆様からいただいた⾔葉や声援に何度も⽀えていただきました。本当にありがとうございます。

残りの期間、少しでも感謝の気持ちをお返しできるよう精いっぱい頑張りますので、最後まで⾒守っていただけると嬉しいです。そして、これからも僕が⾒たかった⻘空をよろしくお願いいたします。

◆宮腰友⾥亜コメント

僕が⾒たかった⻘空のメンバーとして活動してきた時間は、楽しい時や嬉しい瞬間ばかりではなく、時には悩んで⾃分⾃⾝と向き合う、苦しい時間もありました。

そんな時は、メンバーやスタッフ、そしてファンの皆さまの存在に何度も⽀えてもらいました。

活動を通してたくさんの⽅に出会い、貴重な経験をさせてもらえたことで少しずつ⾃分⾃⾝も成⻑することができたと思っています。

活動を続けていく中で、これからもっといろんな世界を⾒てみたい、新しいことに挑戦してみたいという気持ちが強くなりました。そして、⾃分なりにここで⼀度区切りをつけて、次の⼈⽣へ進むことを決めました。

ここまで応援してくださったファンの皆さま、携わっていただいた全ての皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

卒業までの残りの時間も、皆さまと過ごせる⼀瞬⼀瞬を⼤切にしながら、最後まで僕⻘の活動を全⼒で楽しみたいと思っています。

急なご報告となりましたが、最後まで宮腰友⾥亜を、そして僕が⾒たかった⻘空を応援していただけたら嬉しいです。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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