Number_i、ドジャース戦始球式登場 名前入りユニフォーム背番号の由来は?“ノーバウンド投球”岸優太を佐々木朗希選手が称賛
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Number_i、佐々木朗希投手との貴重4ショット
◆Number_i、ドジャースタジアム始球式に登場
始球式の開始前には、各自の名前が入ったユニフォームが贈呈されメンバーたちは喜びの表情で袖を通していた。背番号の由来について、神宮寺は「日本人らしく末広がりで、8」、平野は「Nice to meet you という気持ちを込めて、よろしくの意味で4649」、そしてこの日投手役を務めた岸は「少年野球チーム時代の背番号だった14」を選んだという。また、ドジャースのスタッフから2024年、2025年のワールドシリーズ制覇を記念した豪華なチャンピオンリングが披露され、実際に手にしてみる場面もあった。グラウンドではドジャースのバッティング練習を見学。メンバーがグラウンドに登場すると会場に駆けつけたファンから歓声が上がる中、ロバーツ監督と挨拶を交わした。
◆岸優太、ノーバウンド投球「一生忘れられない思い出」
いよいよ始球式本番の時間を迎え、メンバーが再びグラウンドへ姿を現すと会場は盛り上がりを見せた。この日の捕手を務めたのは佐々木朗希選手。平野と神宮寺が見守る中、マウンドに上がった岸の投球はノーバウンドで佐々木選手のグローブに収まり、「ナイスピッチ」と歓声が沸き起こり、佐々木選手も「とてもボールが速いですね」と称賛した。
始球式を終えた岸は「一生忘れられない思い出ですね。野球をやっていた人間からしたらこんな嬉しいことはないですよね」とコメント。見守った2人も「素晴らしかった、誇らしかった」と健闘を讃えた。
Number_iは初のワールドツアー「Number_i 1st World Tour」の開催を発表しており、2027年には海外公演「Chapter 2 : Asia & North America」が予定されている。また、9月23日にはUSのプロデューサーと制作された楽曲を含むトリプルAサイドシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」のリリースを控えている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
THE RAMPAGE吉野北人、秋ファッションで爽やかオーラ放つ 初ソロツアーは「楽しみ」【マイケル・コース】
【モデルプレス=2026/09/03】THE RAMPAGEの吉野北人が3日、都…
-
日テレ河出奈都美アナ、タンクトップウェア姿でナイトヨガ参加「ボディラインが綺麗」「健康的で素敵」の声
-
白石麻衣、心配性ゆえの旅行事情明かす「旅先で気分か変わることもあるので」【マイケル・コース】
-
【写真特集】芦田愛菜、なにわ男子・大西流星、山田裕貴、広瀬アリスら「Prime Video Presents 東京」豪華集結
-
日テレ郡司恭子アナ、忙しい日の食事公開「手作りしてるの尊敬」「盛り付け方が丁寧」と反響
-
本田望結、妹・紗来が知らなかった事実を告白 紗来は「あとで怒ります!」【マイケル・コース】



