なにわ男子・高橋恭平、“クールなON”&“素顔のOFF”異なる表情魅せる 髪なびく美しいワンシーン映るムービーも公開
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】STARTOアイドル、白ニット姿で素の表情魅せる
◆高橋恭平、ブランドアンバサダー就任
「RISING WAVE」は、爽やかで清潔感あふれる香りが支持され、20年以上愛され続けているロングセラーブランド。今回、新ブランドアンバサダーに就任した高橋は、日頃から香水を愛用しており、ファッションの一部として自然体で香りを楽しんでいる。その気取らずに香りを発信する姿が注目を集め、2025年には「FRAGRANCE Person of the Year」を受賞した。
アイドルとしてクールで洗練された佇まいを魅せる一方で、気さくな笑顔の中に柔らかな甘さをのぞかせることもある高橋。そのギャップある魅力は、ライジングウェーブが持つ「爽やかさの中にほんのり甘さもある香り」という二面性とも共鳴している。高橋と共に新たなブランド表現を創り上げ、ブランドを代表するライトブルーの香りに、ひとりでも多くの人に触れてほしいという想いからオファーに繋がった。
またあわせて公開されたブランドムービーは「RISING WAVE」の爽やかな香りに包まれるシャンプー/トリートメントの世界を表現したWEB動画。鮮やかなブルーの世界観の中で、高橋のリラックスした自然体な姿が美しく映し出されている。心地よい風に髪がなびく美しいワンシーンや、ふとした瞬間に髪をかきあげるスマートな表情も見どころとなっている。
◆高橋恭平、ONとOFF異なる表情魅せる
新アンバサダー就任に合わせ、ONとOFFの異なる表情で魅せる新キービジュアル。香水のビジュアルは、ライトブルーの爽やかな世界観の中で、アイドルとしてのクールで洗練されたまっすぐな視線が際立つ「ONモード」の高橋にクローズアップ。一方、シャンプー/トリートメントのビジュアルでは、ふんわりとした白ニットに身を包み、リラックスした素の表情で柔らかい眼差しを向ける「OFFモード」の高橋を楽しめる。
◆高橋恭平、飾らない魅力で現場和ませる
動画および新キービジュアルの撮影は、同日に実施された。高橋は、クールな「ONモード」とリラックスした「OFFモード」の表情を巧みに切り替え、プロフェッショナルな姿勢で現場をリード。撮影は終始スムーズに進行し、高橋の圧倒的な表現力に、カットがかかるたびにスタッフから拍手が沸き起こるほど。特に香水の香りを試す“テイスティングシーン”では、手の角度まで完璧にコントロールされた美しい所作に、スタッフ一同が見惚れるシーンも。カットがかかった瞬間に「いい香り」とあどけない笑顔で呟くなど、飾らない魅力で現場の空気を和ませてくれる一幕もあった。
コメント動画では、自身の香りへのこだわり、ビビッときたというお気に入りの香りについて、高橋ならではの親しみやすい関西弁を交え、ほぼ台本なしで素直な感想を話してもらった。高橋のスマートで気さくな人柄もあり、素敵な動画・キービジュアルが完成した。(modelpress編集部)
◆高橋恭平コメント
この度、「RISING WAVE」のブランドアンバサダーに就任しました。僕は普段から香りにもすごくこだわりがあるので、今回アンバサダーを任せていただいて、めちゃくちゃテンションが上がっています。今後も「RISING WAVE」と僕からビッグニュースをお届けしますので、楽しみにしていてください!
◆高橋恭平インタビュー(※一部抜粋)
― 撮影はいかがでしたか? ファンの方に見てほしいポイントは?
すごい楽しかったです。見てほしいポイントは、ギャップだったり二面性を僕の中でも意識しながら撮影したので、『クール』と『笑顔』というギャップに、注目していただけたらなと思います。
― ご自身の香りへのこだわりを教えてください。
小さい香水を何本かポッケに忍ばせながら、香りをつけたい時にシュッと、みたいな楽しみ方ですかね。
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「今日好き」特別編5年ぶり復活 ひなの&けいすけが再び旅へ 2週連続放送決定【もう一度好きになってもいいですか?】
【モデルプレス=2026/08/24】ABEMAは、オリジナル恋愛リアリテ…
-
NEWS増田貴久、河合郁人の活躍に不安「木村くんが来てくれたって…」豪華アスリートらとの交友に共演者感心
-
モナキ・じん「ちょっとだけお給金がアップ」ブレイク実感した瞬間とは おヨネは出演したい番組明かす
-
モナキ、目標は武道館公演&レコード大賞 紅白歌合戦への思いも「純烈の白川さんが来年で卒業してしまうので」
-
「ノノガ」出身新ユニット・TAKARA「BMSG FES’26」で初ライブパフォーマンスへ
-
SCANDAL、活動終了を発表 結成21周年となる27年8月21日をもって「最後の瞬間まで4人の音を鳴らします」【全文】



