YUMEKI(ユメキ)「日プ女子」教え子・えまの現在に動揺「こんなビキニ姿のえまは初めて」遠距離恋愛の過去も明かす | NewsCafe

YUMEKI(ユメキ)「日プ女子」教え子・えまの現在に動揺「こんなビキニ姿のえまは初めて」遠距離恋愛の過去も明かす

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
えま、YUMEKI「シャッフルアイランド Season7」(C)AbemaTV,Inc.
【モデルプレス=2026/07/15】ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー「シャッフルアイランドSeason7」の第2話が、14日よる9時より放送された。ダンサー・振付師のYUMEKI(ユメキ)がスタジオゲストとして出演した。

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◆YUMEKI、教え子との再会に動揺「こんなビキニ姿初めて」

第2話スタジオゲストとして、YUMEKIが登場。恋愛リアリティーショーへの出演は今回が初となるが、「普段から恋愛リアリティーショーをめちゃくちゃ見ます」と明かしてスタジオを驚かせる。ニューヨーク・屋敷裕政に「第1話を見て気になるメンバーは?」と聞かれると、「気になるも何も…知り合いがいるんですよ」と、参加メンバーのえまの名前を挙げてスタジオを騒然とさせる。

オーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』で、自身がダンストレーナーとして指導していた教え子とのまさかの再会に、「こんなビキニ姿のえまは初めてなので…びっくりですよ、僕」「感動の再会」と動揺。屋敷も「えまちゃん、まさかYUMEKI先生に見られてると思ってないやろうな(笑)」と言い、スタジオの笑いを誘った。

◆YUMEKI、過去の恋愛経験を明かす「遠距離は向いてました」

今回、大学生のゆーうぃるは、突如“Island PINK”に現れた新メンバーで、パーソナルトレーナーのペレに一目惚れ。「ペレくんしかいない」と猛アプローチを仕掛けるが、第2話のラストに発動したシャッフルタイムで、2人は早くも離ればなれになってしまう。

その後、スタジオでは屋敷がYUMEKIに「好きな人とどうしても離れなければいけないといった(遠距離の)経験は?」と質問。するとYUMEKIは経験があるといい、「僕は、お互いが自分のやりたいことや夢、夢中になっている時間があるからこそ、会えた時の嬉しさとかが倍増するタイプだったんです。なので僕はすごく、遠距離は向いてました」と自身の過去の恋愛について告白。屋敷から「でも遠距離で久しぶりに会って、また離れる時めっちゃ辛くない?」と聞かれると、「辛いです。辛いんですけど、会える時の嬉しさを知っているので」と答え、屋敷は「だいぶ向いてるわそれ!」と感心の声を上げた。一方、ゆきぽよは「私は毎日一緒にいたい!付き合ったらすぐ同棲したい(笑)」と“らしさ全開”のコメントを披露し、スタジオを盛り上げた。

◆「シャッフルアイランド Season7」

「シャッフルアイランド」は、2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが、「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2 つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと、島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていく、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー。2021年に初回シーズンを放送し、シーズン7を迎えた今シーズンは、タイ・サムイ島を舞台に、南国ムードあふれるロケーションの中で、本能や欲望をむき出しにした本気の恋が加速。予測不能な出会いと別れを繰り返すなか、嫉妬や駆け引きが交錯する恋愛模様が見どころとなっている。

テーマソングは、前シーズンに引き続きWANIMAの「曖昧」、エンディングソングには、礼賛の書き下ろし新曲「高ぶるブルー」が決定。番組MCとして前シーズンに引き続き、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷、タレントの峯岸みなみ、ゆきぽよ、俳優の鈴木福が出演する。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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