SixTONES松村北斗、2026年上半期「ViVi国宝級イケメンランキング」ADULT部門1位 3部門全てで殿堂入りする快挙達成 | NewsCafe

SixTONES松村北斗、2026年上半期「ViVi国宝級イケメンランキング」ADULT部門1位 3部門全てで殿堂入りする快挙達成

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
松村北斗(C)講談社 ViVi2026年9月号
【モデルプレス=2026/07/15】7月23日発売の「ViVi」2026年9月号(講談社)で特集の「ViVi国宝級イケメンランキング 2026年上半期」に先駆け、全ランキングが公開された。ADULT部門はSixTONESの松村北斗が1位を飾った。

【写真】スト松村北斗が家族ぐるみで交流する大物俳優

◆松村北斗、3部門全てで殿堂入り

過去には町田啓太、山田裕貴、坂口健太郎など、日本の名作を支える俳優たちが殿堂入りしてきた30歳以上が対象となるADULT部門。2度目となる1位に輝いたのは松村。主要3部門(NOW、NEXT、 ADULT)全てで殿堂入りを果たした、過去に前例のない“国宝級グランドスラム”を達成したことになる。

◆松村北斗、10年の歴史での快挙に謙虚な回答

10年の歴史で誰ひとりとして成し得なかった快挙に「皆さんは好きな人の名前を書くものだと勘違いしているのかもしれません。僕的には、投票ページにはぜひイケメンの名前を書いてほしいなと思います。まあ好みの差だと思って、いろんな方に受け入れていただいたのは、シンプルに嬉しいなと思います」と、松村らしい謙虚な回答が返ってきた。忙しい合間を縫って敢行した撮影では、あえて具体的な指示をしなかったViViスタッフ。「え、もっとカッコつけたほうが良いですか?」と本人が途中で気になるくらい、素でプレーンな状態の松村さんを撮り下ろした。結果的に、松村さんの人間としての“自然体なツヨさ”が現れた一枚をセレクトすることに。また、インタビューではこの10年「国宝級イケメン」と呼ばれ続けて、得したことがあったか聞くと「一つだけ。じつはこっそり心は穏やかになっていました。多少でも僕をいいと思ってくれる人がいると思うと自信に繋がる。この仕事をしている以上、自信があるほうが健やかに働けますから。振り返れば安定剤みたいな感じにはなっていたのかなと思います」胸の内を明かしてくれた。(modelpress編集部)

【ADULT部門】
1位 松村北斗(SixTONES)
2位 中島健人
3位 草川拓弥(超特急)
4位 柳楽優弥
5位 志尊淳
6位 末澤誠也(Aぇ! group)
7位 七五三掛龍也(Travis Japan)
8位 岡田将生
9位 菊池風磨(timelesz)
10位 與那城奨(JO1)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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