【来週の風、薫る あらすじ】りん、看護から距離置くことに 新潟の女学校の舎監として働く | NewsCafe

【来週の風、薫る あらすじ】りん、看護から距離置くことに 新潟の女学校の舎監として働く

社会 ニュース
見上愛、上坂樹里「風、薫る」第76話(C)NHK
【モデルプレス=2026/07/12】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第16週「新風吹くころ」が、7月13日から17日にわたり放送される。

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◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第16週/7月13日(月)~17日(金)放送

りん(見上愛)は看護の仕事から距離を置くことを決意し、捨松(多部未華子)の紹介で新潟の女学校の舎監として働くことに。そんなある日、偶然新聞記者の横沢(井上祐貴)と出会う。

一方東京では、体調を崩した文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護していた。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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