超特急、ブラック統一コーデで堂々5曲披露 タカシの“全力変顔”に会場沸く【ガルアワ2026SS】 | NewsCafe

超特急、ブラック統一コーデで堂々5曲披露 タカシの“全力変顔”に会場沸く【ガルアワ2026SS】

芸能 モデルプレス/ent/music
超特急(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/04/18】超特急が18日、東京・国⽴代々⽊競技場第⼀体育館で開催のファッション&⾳楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」に出演した。

【写真】人気アイドル「ガルアワ」熱気あふれるパフォーマンス

◆超特急、5曲披露で会場沸かす

ブラックで統一したコーディネートに身を包み登場した一同。ハードなダンスナンバー「POKER FACE」で幕を開けると、力強い歌声とキレのあるパフォーマンスで一気に会場のボルテージを引き上げ、早くも熱気に包まれた。続く「NINE LIVES」では、猫のしぶとさを表すことわざ「Cat has NINE LIVES.」をテーマに、クールな世界観を表現。さらに中毒性の高いダンスチューン「ウインクキラー」では、息の揃ったパワフルなダンスで観客を圧倒し、歓声が広がった。

曲の合間には、それぞれ元気よく自己紹介。「皆さん、楽しんでいきましょう!」と呼びかけて中央ステージへ向かい、観客との距離を一気に縮めた。会場が一体感に包まれる中、「My Buddy」では温かみのある歌声で観客を優しく包み込み、「超えてアバンチュール」では、タカシ(松尾太陽)が全力の変顔。メンバーそれぞれ元気いっぱいにダンスを披露するなど楽曲ごとに異なる魅力を放出。会場の一体感を高め、余韻を残す形でステージをあとにしていた。

なお、シューヤ(志村秀哉)と森次政裕(マサヒロ)の“チャーはん”コンビ、リョウガ(船津稜雅)とユーキ(村田祐基)はそれぞれペアでランウェイを闊歩。春らしいコーディネートを披露し、会場をさらに盛り上げていた。

◆「ガルアワ2026S/S」テーマは「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」

今回のテーマは、どんな側面も否定せずにそっと肯定し、全ての人に「今の私でいい」と自信を持ってほしいという願いが込められた「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」。ランウェイには生見愛瑠、ゆうちゃみ、山下美月ら豪華モデルや女優が集結し、超特急のほか、乃木坂46、超ときめき◆宣伝部(◆は正しくは「ハート」)、MAZZEL、ME:Iらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄、長浜広奈が務める。(modelpress編集部)

◆超特急セットリスト

M1. POKER FACE
M2. NINE LIVES
M3. ウインクキラー
M4. My Buddy
M5. 超えてアバンチュール

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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