2月12日深夜放送のテレビ朝日系『見取り図じゃん』に出演したEXIT・兼近大樹が、自身が思うカラオケでのNG行動について語った。
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今回の放送では、普段は言えない本音を語る“大きい声では言えないけど小さい声なら言える会”という企画が行われた。
この中で、兼近は、「これに関しては、多分思ってる人と(出演者の中に)やっちゃってる人がいるんでちょっと言いにくいんですけど」と前置きしつつ、「カラオケで、若い子の間で流行ってる曲を、若い子に歌ってる人ダサすぎませんか?」と切り出した。
続けて、「絶対にその歌詞、そのおじさんには刺さるわけないんです」「君が歌ってるそのMrs. GREEN APPLEの歌詞、それ10代に刺さる歌詞です」「それを上手く歌おうとしてるおじさん、ちょっと気持ち悪すぎます」とばっさり。
また、過去には自分もそのようなことをしてしまっていたと補足した上で、「(自分に)めちゃめちゃ刺さってて、めちゃめちゃ好きで歌うは全然OK。ただ、そうじゃない、そんなわけない人が歌うのがイヤなんですよ」と話していた。




