マツコ・デラックス、緊急手術で入院「首の脊髄が圧迫されちゃって」復帰時期は未定・電話出演で現状語る | NewsCafe

マツコ・デラックス、緊急手術で入院「首の脊髄が圧迫されちゃって」復帰時期は未定・電話出演で現状語る

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マツコ・デラックス(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/02/09】タレントのマツコ・デラックスが、2月9日放送のTOKYO MXの情報番組「5時に夢中!」(毎週月~金曜、午後5時~)に電話出演。手術のため入院していることを明かした。

【写真】マツコ「芸能界で1番私にキャラが似ている」急遽代役務めた人物

◆マツコ・デラックス、手術・入院していた

同番組の月曜コメンテーターを務めるマツコ。この日はスタジオに姿を現さず、電話で登場すると「急だったんだけど、首の脊髄が圧迫されちゃって、手とかに痺れが出始めちゃって、病院に行ったら急いで手術したほうが良いと言われて。あたしもう、手術し終わって入院しているのよ」と既に術後で現在入院していることを明かした。

そして「急にお休みをいただくことになって申し訳ないっていう思いで、今日ぐらいはちょっと大人しく『ごめんなさい』って言おうと思ったら、あまりのしょぼくれた画面…愕然としました」とスタジオをイジったマツコ。現在の体調については「本当に首の神経が圧迫されていただけで、他は元気なので」と明かし、復帰については「はっきりとはわからないのよね。手術して3日くらいしか経っていないから、術後の様子を先生とかに見ていただいて、それで決まる感じ」と説明した。

◆マツコ・デラックス「芸能界で1番私にキャラが似ている」代役を紹介

続けてマツコは「芸能界で1番私にキャラが似ている」「すごい人をお呼びしている」と前置きし、自身の代役を紹介。お笑いコンビ・エイトブリッジの別府ともひこがスタジオに登場すると、別府は「マツコさんハードルあげるのやめてください!」と呼びかけていた。(modelpress編集部)

情報:TOKYO MX

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