【「ボイプラ2」出演 MASATO・SEN・SUN JIA YANG・PENG JIN YUインタビュー】印象に残った番組参加者の言葉・4人が思う“夢を叶える秘訣”
芸能モデルプレス/ent/wide/show3
【モデルプレス=2026/01/20】韓国事務所・iNKODE所属の練習生であるMASATO(マサト)、SEN(セン)、SUN JIA YANG(スン・ジアヤン)、PENG JIN YU(ポン・ジンユー)が2025年12月19日、日本でファンミーティングを開催。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じ、ここまでの日々や、夢を叶える秘訣について語った。
Mnetのグローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYSPLANET」(通称:ボイプラ2)に出演し、練習生ながら一気に知名度をアップさせた4人。ファンミーティング「2025 iNKODE FANMEETING IN TOKYO <N.A.V.Y:New And Vibrant Youth>」は東京・国際フォーラム ホールAにて開催され、ファンとの交流を楽しんだ。
◆「ボイプラ2」で印象に残った経験
― ファンミーティングでファンのみなさまと直接対面した今のお気持ちをお聞かせください。
SUN JIA YANG:日本でみなさんと会えるファンミーティングができて、本当にとても嬉しいです。以前から日本に来たいと思っていたのですが、ずっと機会がなかったので、今回日本に来ることができてファンのみなさんにも会えて、本当に嬉しくて幸せです。
PENG JIN YU:僕は失敗と拒絶を恐れない勇気を持つことと、忍耐強く最後まで続けていくことです。実は幼い頃からそうしてきていて、地道に努力して成し遂げた目標の一つが約20キロの減量に成功したことです。今言った二つのことを意識していたから達成できたと思います。
SUN JIA YANG:僕は今の自分がどんな状況であっても、どんな困難に出会っても、勇気を持って挑戦していくべきだと思っています。過去に二つのオーディションに参加しましたが、最後までやり切ったからこそ、こうしてみなさんに出会える機会を得られました。だからどんな困難も恐れないで勇敢に行動することで、これを読んでいるあなたが近いうちに成功することに繋がると思います。