【義実家トラブル】甘い言葉で同居させられ、私は「嫁いびり」の穴にはめられた。義母と義姉がタッグを組む中、夫も味方になってくれなくて【実話】 | NewsCafe

【義実家トラブル】甘い言葉で同居させられ、私は「嫁いびり」の穴にはめられた。義母と義姉がタッグを組む中、夫も味方になってくれなくて【実話】

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
【義実家トラブル】甘い言葉で同居させられ、私は「嫁いびり」の穴にはめられた。義母と義姉がタッグを組む中、夫も味方になってくれなくて【実話】

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。

夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ、今回は「夫と義母、そして義姉からのモラハラ」に挟まれて苦しんだKさんのお話をお届けします。

最初は優しかった夫と義実家

「夫は、結婚前は優しかったんです」これはモラハラ被害にあった人からよく聞かれる言葉です。

夫も義母も優しい、そう思い込んでしまったKさんですが……

「こんなに大切にされて幸せ」と思っていたけれど

「こんなに優しい夫と義母なら、同居しても大丈夫」そう思っていましたが、同居が始まると、義母はだんだん変わっていったのです。そしてそこに加わったのが義姉で……

▶▶やんわりとした「指導」から始まった関係は、次第に「監視」に変わってゆき……【モラハラ実話マンガ】

では、義実家の変化について描きます。

カウンセラー麻野先生のコメント:「結婚という“縛り”によって、相手が『簡単には逃げられない』状況になると、モラハラの本性が姿を現すのです」

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