坂本昌行、timeleszに意外な本音 菊池風磨との知られざる秘話も
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】54歳STARTO先輩、timeleszと歌唱で盛り上がる
◆坂本昌行、timeleszに本音「坂本くんって呼んで欲しい」
この企画は、今をときめく人気者たちが、タイムレスナックで素を見せつつ「喋って、歌って、仲良くなる」時間を届ける新感覚トークバラエティー。多忙な日常を忘れ、カウンター越しに人生や仕事、恋愛など、普段語られない8人のホンネや、ゲストの知られざる一面が飛び出す。
ゲストは、先輩の坂本。timeleszの8人全員が揃って坂本と共演するのは、実は今回が初めて。そんな先輩が、後輩であるtimeleszに向けて「坂本さんと呼ばれるのが寂しい。坂本くんって呼んで欲しい」という意外な本音を激白。果たしてtimeleszは殻を破って「坂本くん」と呼べるのか。
◆菊池風磨、過去に坂本昌行に放った“一言”とは
誰もが最高に酔っぱらってしまう「タイムレスナック」の名物ドリンク「ホンネサワー」(ノンアルコール)では、timeleszメンバーの本音をえぐり出す。そこでは菊池風磨が、かつてライブ終わりに坂本に対して“ある一言”を放っていたことが判明。菊池の一言に対して、坂本がしたリアクションの秘密が今夜明らかに。菊池が「優しさだと思った」というその行動とは。何年越しの疑問の答えが今、解き明かされる。
さらに、酔いが回ったメンバー同士の激しい暴露合戦に発展。松島聡は、原嘉孝に「グループに入ってくれてありがとう」と言われて感動して眠れなかった日があるという、熱すぎるメンバー愛を告白。しかし、その感動も束の間、今度は猪俣周杜と篠塚大輝から、「あのテラ君(寺西拓人)の“驚愕のケチエピソード”が…」と連鎖的に暴露。ライブのケータリングで、値段を気にしすぎるあまりに起こしたまさかの行動とは。さらに、坂本は番組オリジナルで作成した「あなたは誰タイプ?timelesz診断」に挑戦。診断結果では、坂本の意外な性格が判明。その結果に驚きつつ、意外な一面を語る。(modelpress編集部)
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