田中圭、三谷幸喜氏と“プライベートで会う場所”とは 意味深発言に小池栄子がツッコミ「お前が悪いぞ今のは(笑)」【おい、太宰】
社会
ニュース

【写真】田中圭、騒動後初の報道陣前で笑顔見せる
◆田中圭、三谷幸喜氏と”プライベートで会う場所”明かす
オファーを受けた時の心境を聞かれた田中は「三谷(幸喜)さんとプライベートで会う特定の場所がありまして。そこで三谷さんに『すごくこのシリーズが好きです』『次やる機会があったらぜひ参加させてください』ぐらいの話をしてた」と今作の脚本・監督を務める三谷氏とのエピソードを告白。“プライベートで会う特定の場所”という言い回しが気になった三谷氏が「それは言わないほうが良い?なんかすごくいやらしい(笑)」というと、田中は「言っていいです(笑)。ジムです」と返答した。
そんな田中の意味深発言に小池は「健康的じゃないですか!お前が悪いぞ今のは(笑)!」とツッコミ。会場を笑いに包んでいた。その後、田中は本作への出演に対し「まさか本当に実現するとはと思わず、すごく嬉しかったです」と続けていた。
◆ドラマW 三谷幸喜「おい、太宰」
本作は三谷氏がオリジナル脚本と監督を務める“完全ワンシーンワンカットドラマ”シリーズの12年ぶりの新作。シリーズ第3弾となる本作は海辺を舞台に昨秋に撮影された、太宰治を敬愛する男が時代を超えて奮闘するタイムスリップコメディ。この日は主人公の小室健作を演じる田中のほか、小池栄子、宮澤エマ、そして三谷氏が登壇した。
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ミセス大森元貴、岡田准一主演映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」で昭和のスター水原弘役 第1回レコ大受賞曲「黒い花びら」を歌唱
【モデルプレス=2026/09/11】岡田准一が主演を務める映画「SUK…
-
マルシィ、初の地上波連ドラ主題歌決定 福士蒼汰主演「ハイド&シーク」主人公目線の大人なラブバラード書き下ろし【マルシィ&福士コメントあり】
-
「ラストノート」葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、ピオニーの絵の前で再会 澄晴が放った最後の一言に視聴者困惑「最終回どうなるの」【ネタバレあり】
-
パンサー尾形の長女・さくら、モデルデビュー決定「パパより有名になりたい」
-
有末麻祐子、14年間所属の事務所・レプロエンタテインメント退所「Seventeen」「ViVi」のモデルとして活躍
-
JO1川西拓実、アメリカの街中で即興ラップ披露 総再生数1200万回超えの反響「天才すぎる」「才能の塊」



