BUDDiiS、4曲ノンストップ披露 甘い台詞に照れ【TBS AKASAKA COLLECTION】
芸能
モデルプレス/ent/music

【写真】BUDDiiS、タオルパフォーマンスで盛り上げる
◆BUDDiiS「御上先生」後夜祭で4曲パフォーマンス
同日に最終回を迎えるTBS系日曜劇場「御上先生」(毎週日曜よる9時~)のスペシャルステージでは「隣徳学院文化祭後夜祭」と題し、3年2組の生徒・安西淳平役の森愁斗(SHOOT)が所属するBUDDiiSと冬木竜一郎役の山下幸輝が所属するWILD BLUEのライブステージが繰り広げられた。
「Brightness」「Magic」「BUD」「The One」とノンストップで4曲披露したBUDDiiS。「BUD」ではタオルを手に持ち、振り回す振りで一体感を作り、盛り上げた。
最後の「The One」のパフォーマンスごとに変わる台詞部分はTAKUYA(大槻拓也)が担当。「いつもは伝えたいことがいっぱいあってうまくまとまらないんだけど、今日はシンプルに伝えるね。好きだよ」と甘い台詞を放ち、言った後には顔を手で覆い、照れる場面もあった。
その後WILD BLUEと登壇したトークステージでは、「御上先生」についてトーク。FUMINORI(小川史記)は「意外と身近にある物事、出来事を改めて考えさせられる」とコメントし、同日の最終回に期待していた。
そしてFUMIYA(高尾楓弥)は、SHOOTの演技について「いろんな問題が起こる中で、安西さんは場の空気変えてくれる。重たい空気を軽くしてくれるみたいな存在で。『弁当でも食うか』。あれはちょっと良すぎたね!」と安西の印象的だった台詞を絶賛。「いつもよりちょっとやんちゃというか、明るめだから、ちょっと不思議な感じはするけど、すごいなって思ってます」と伝えた。
◆「TBS AKASAKA COLLECTION」テーマは「MANKAI AKASAKA」
20周年を迎えるTGCとTBSが初コラボレーションした同イベントは「MANKAI AKASAKA」をテーマに2日間にわたって開催。23日(2日目)1部は日比麻音子アナが司会を務め、「御上先生」キャストが集結。2部は池田美優、ゆうちゃみ、山中柔太朗(M!LK)、村重杏奈らがランウェイを歩いた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「三井ガーデンホテル大阪堂島浜プレミア」27年2月開業 圧倒的リバービューが上質な滞在演出
【女子旅プレス=2026/08/30】大阪の中心、堂島川を眼下に望む…
-
藤田ニコル、出産&妊活の壮絶秘話初告白 夫宛ての遺書・“卵子数40代後半並み”不妊治療の実体験とは
-
【豊臣兄弟! 第33話】寺にこもっていた小一郎、1人の茶人と出会う
-
【VIVANT 第16話】物語は5年前から始まっていた――野崎の潜入捜査を巡る真実明らかに
-
フィッシャーズ・ンダホ、第3子男児誕生を報告「パパとしても、もっともっと頑張ります」
-
人気音楽ユニット「24時間テレビ」でサプライズ復活 生歌唱で2曲披露「エモい」「激アツすぎる」と反響続々



