川口春奈、渋谷で携帯落とす「マジ終わったと思った」母と捜索した結果は?<身代わり忠臣蔵> | NewsCafe

川口春奈、渋谷で携帯落とす「マジ終わったと思った」母と捜索した結果は?<身代わり忠臣蔵>

芸能 モデルプレス/ent/movie
映画『身代わり忠臣蔵』初日舞台挨拶に登壇した川口春奈(C)モデルプレス
【モデルプレス=2024/02/09】女優の川口春奈が9日、都内で開催された映画『身代わり忠臣蔵』初日舞台挨拶に登壇。渋谷で携帯を落とした過去を明かした。

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◆川口春奈、渋谷で携帯を落とした過去明かす

物語にちなみ、一世一代のミッションを問われた川口は「1回だけ渋谷で携帯を落としたことがあって。昔。ガラケーだったんですけど。その日、何件かいろんなところに行って、途中でないってことに気づいて。もうマジ終わったと思ったんですけど、全部行ったお店を辿って。お母さんと行ったんですけど。探そうって言って。なくて、もう最悪と思って。渋谷駅の隣に交番があるじゃないですか。あそこにダメもとで行ったらあって。やっぱり日本って素晴らしいなって思ったけど、探している途中は本当にひやひやで。最悪と思ったのを覚えています」と明かした。

◆川口春奈、スパイテーマの衣装で登場

本作は、吉良上野介にそっくりな弟の坊主・孝証(ムロツヨシ)が、幕府を騙してお家存亡の危機を回避し、兄の身代わりを続けながら討ち入りを阻止しようと奮闘する姿を描く。殿を支える桔梗役の川口は、当日の衣装のテーマがスパイだそうで「女スパイ。キャッツアイ」と笑顔を見せた。

この日は本作に出演している本多力がMCを務め、ムロ、林遣都、河合勇人監督も出席。なお、悩める腰抜けサムライ・大石内蔵助役の永山瑛太も出席予定だったが、体調不良で欠席となった。(modelpress編集部)

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