7ORDER長妻怜央&安井謙太郎、初ユニット曲がドラマ「Sugar Sugar Honey」エンディング主題歌 配信も決定 | NewsCafe

7ORDER長妻怜央&安井謙太郎、初ユニット曲がドラマ「Sugar Sugar Honey」エンディング主題歌 配信も決定

社会 ニュース
長妻怜央、安井謙太郎(提供写真)
【モデルプレス=2024/01/23】7ORDERの長妻怜央と安井謙太郎による初のユニット曲「aigre-doux」(読み:エーグル・ドゥー)が、長妻と川津明日香がW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『Sugar Sugar Honey』(2月5日スタート/毎週月曜よる10時~)のエンディング主題歌に決定。長妻怜央&安井謙太郎 from 7ORDER名義で、ドラマ初回放送日に配信リリースすることも発表された。

【写真】長妻怜央&川津明日香が寄り添う

◆長妻怜央&川津明日香W主演「Sugar Sugar Honey」

ドラマは長妻扮するイケメン天才パティシエと川津扮するスイーツ好き元ランナーがお送りする“ピュア甘”ラブストーリー。現役引退を機に、一流ホテルで働くことになった元マラソンランナーの佐原瑞月。そんな瑞月の前に現れたのは、女たらしと噂のイケメンパティシエ・梶祐輔。恋愛に免疫のない瑞月は、あるピンチを梶に救われたことをきっかけに、新作スイーツの試食係に任命されてしまう。

◆長妻怜央&安井謙太郎の初ユニット曲「aigre-doux」

今作「aigre-doux」は長妻と安井が初めて2人で取り組むユニット曲。実は以前より長妻から安井へのオファーがあったというが、TOKYO MXドラマに2作連続主演が決まった長妻からの熱烈なリクエストでオファーが実現した。

曲は主題歌としてドラマの世界観を大切にしながらも、今回の楽曲プロデュースに携わったTAAR氏と共に、2人のこだわりが随所にちりばめられ、長妻と安井の2人の関係性をも織り混ぜたダブルミーニングの楽曲に仕上がった。

タイトル「aigre-doux」はフランス料理の基本の味付けとなる甘味と酸味を掛け合わせた“甘酸っぱい”という意味の言葉。長妻と安井がそれぞれメインを歌い分け、誰もが憧れるイケメン天才パティシエと恋愛経験ゼロの元ランナーの甘酸っぱい恋を彩るラブソングが誕生した。

本日23日より楽曲の事前予約が開始となり、ドラマ公式HPやSNSでは新曲が使用された予告編映像が公開された。(modelpress編集部)

◆長妻怜央コメント

前回に引き続きドラマのW主演とエンディング主題歌を担当させていただきました。前作は自分で作って歌ったのですが、今作は心強い味方、メンバーの安井謙太郎が降臨です!長妻怜央としても7ORDERとしてもはじめての2人で歌うエンディング主題歌なので、ドラマと一緒に楽しんでいただき、さらに普段の生活にもとけこめるような楽曲になっているので、ぜひたくさん聴いてもらえたら嬉しいなと思っています。

◆安井謙太郎コメント

いつも長妻がお世話になっています(笑)。普段のメンバーとして見るながつとお芝居をしてるながつと全然違って見えるので、僕らメンバーもすごく楽しみにしています。今回の楽曲はドラマの世界観に加えて、僕ら2人で歌うからこその関係性をダブルミーニングになるような歌詞、これまで7ORDER楽曲ではあまり歌ってこなかったキーのレンジにトライしたり、こだわりが詰まった作品に仕上がりました。この2人だから出せる空気感をドラマに合わせて楽しんでいただけたらと思います。

◆川津明日香コメント

恋人の不安を甘く溶かすという歌詞がとても素敵でした。曲のテンポも歌詞も、甘いドラマを見終わった後にスッキリとさせてくれるような可愛い雰囲気です!甘さをスッキリと流してくれるエンディング。ドラマの魅力をますます上げてくれる楽曲で、作品をより素敵にデコレーションして頂きました。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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