宮世琉弥、私生活で“譲れない時間“明かす「素に戻れる」 | NewsCafe

宮世琉弥、私生活で“譲れない時間“明かす「素に戻れる」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
新製品発表会に出席した宮世琉弥(C)モデルプレス
【モデルプレス=2023/07/31】俳優の宮世琉弥が31日、都内にて行われた新製品発表会に出席。生活をする上で譲れないものについて語った。

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◆宮世琉弥、譲れない時間明かす

ドライヤーのアンバサダーに就任した宮世は意気込みを聞かれると「今日このドライヤーについて学ぶことができたので、これを世界の人に発信していけるように頑張りたいと思いますし、僕は“宮城から世界へ”という名前でやらせてもらっているんですけど、これからは“シャプ世琉弥”としてもやっていきたいなと思います(笑)」とにっこり。

「シャープを世界へという意味で、今つけさせていただきました。これからこの名前を背負って美髪を全世界に広めていきたいと思います」と力強く語った。

イベント後の囲み取材では、普段行っている美容ケアについて聞かれると「トリートメントというものはすごく使いますし、洗い流さないトリートメントがあるじゃないですか。そういうものは全開で使っています」と回答。

普段、生活をする上で譲れないものについては「最近思うのは犬との時間です。ペットを飼い始めてから、毎日仕事をしているときって自分の素に戻るときがあまりないので、自分の素に戻れることがペットと遊ぶことなので、ソファーの上でペットと一緒にイチャイチャするのが今の楽しみというか癒しの時間です」と声を弾ませた。

◆宮世琉弥、この夏挑戦したいことは?

また、役柄を気にせずにやってみたい髪型を尋ねられると「僕はロングをやったことがないので、ロン毛にしてみたいです。アンバサダーとしてより髪のサラサラ感を伝えやすいのはロングだと思ったので」とマネージャーの顔色を伺いながらコメント。

この夏に挑戦したいことについては「サウナが好きなんですけど、今の気温でまだサウナに行けていないんですよ。怖さというか、この暑さの中でもっと熱くなるという自分のメンタルがまだないので、この夏に挑戦してみたいと思います(笑)」と話しつつ「もうちょっと仕事的なほうがいいですかね」と報道陣に伺いを立てて笑わせ、「夏といえばフェスじゃないですか。僕は今、音楽活動もさせていただいているんですけど、時間があれば夏のフェスとかには出てみたいなという思いがあります」と再びマネージャーに目線を送って訴えた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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