昔流行ったおまじない…「消しゴムに名前」「枕の下に写真」 | NewsCafe

昔流行ったおまじない…「消しゴムに名前」「枕の下に写真」

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恋をすると、「好きな人に会いたい」「両思いになりたい」と強く願うものです。恋心をどうにもできず、もやもやと過ごした青春時代。今思えば何かの根拠があったわけではないのに、ついつい「おまじない」に頼ってしまった人も多いのでは?そんな昔懐かしい、おまじないを振り返ってみます。

■みんなが知ってる?メジャーなおまじない

『絆創膏(絆創膏)を貼って…』
自分の左手首に好きな人の名前をボールペンで書き、その上から絆創膏を貼ります。3日間はがれずにいたら両思いに。

『消しゴムに好きな人の名前』
新品の消しゴムに、好きな人の名前を書いて使い切る。その間、誰にも見られなければ両思いに。

『夢であえる』
・好きな人の写真を枕の下に入れて寝ると、夢の中で会える。
・パジャマを裏返して着ると、夢の中で好きな人に会える。

他にも、「電話がかかってくる着メロ」や「両思いになる待ち受け」など色々なおまじないがあるようです。

■恋愛以外のおまじない

『なくし物を探す』
・なくし物を探すときに、「にんにく、にんにく」といいながら探すと見つかる。

『おなかが痛いとき』
・おなかの真ん中(へそのあたり)に数字の「4」を指で書くと治まる。

『おならが出そうなとき』
・眉間を親指で押さえながら「プープーのプー」と唱えるとおならが出なくなる。

紹介したおまじないの他にも、地域や年代によってさまざまなおまじないが存在していたことでしょう。アナタが知っているおまじないがあったら教えてくださいね。
《NewsCafe》
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