夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香です。経済的に自立した「働く女性」であってもなお逃げ切れずに苦しむ夫のモラハラについて、長年に渡りカウンセリングを続けてきた私なりの対策をお伝えしています。
看護師として働きながらヒマラヤへ通い続け、日本人女性として初めて8000m峰14座の完全登頂を達成した渡邊直子さん。偉大な記録を残しながらも、自身のことを「ごく普通の一般人」と語ります。何かを成したい、認められたいという野心や承認欲求ではなく、「ただただ楽しい」という思いで、ヒマラヤで過ごした日々をユーモアたっぷりに綴った著書『エベレストは居酒屋です』。生死の境目となるような衝撃のエピソードだけでなく、シェルパたちとの温かな交流や冒険の楽しさが描かれています。
看護師として働きながらヒマラヤへ通い続け、日本人女性として初めて8000m峰14座の完全登頂を達成した渡邊直子さん。偉大な記録を残しながらも、自身のことを「ごく普通の一般人」と語ります。何かを成したい、認められたいという野心や承認欲求ではなく、「ただただ楽しい」という思いで、ヒマラヤで過ごした日々をユーモアたっぷりに綴った著書『エベレストは居酒屋です』。生死の境目となるような衝撃のエピソードだけでなく、シェルパたちとの温かな交流や冒険の楽しさが描かれています。
*TOP画像/半兵衛(菅田将暉) 小一郎(仲野太賀) 大河ドラマ『豊臣兄弟!』23話(6月14日放送)より(C)NHK
お料理・インテリアから美容、育児まで、女性実用書ナンバーワンの主婦の友社から耳よりなキャンペーンのご紹介です。
夫と結婚して4年半。長男である夫が家業を継ぐことになり、義実家の敷地内にある離れで暮らし始めた。 けれど台所は母屋と共同で、生活はほとんど同居状態。 義母や近所の人たちからは「不妊の嫁」と陰口を叩かれ、顔を合わせるたび「孫はまだ?」と責められる毎日。 さらに義母の干渉は次第にエスカレートし、病院の記録から夫婦の夜の生活にまで口を出すようになって――。
長女が中学校に行かなくなって1年と少し経つ。今回は、不登校が本格化しはじめた時期に、親としてなんとか状況を好転できないかと試したことの数々をふりかえりたい。
現在中2の長女が不登校である作家の仙田学さん。前編記事『不登校になり、眠り続ける娘。「親としてできることは何なのか」振り返ればわたしは恐らく忍耐が足りなかった』では起立性調整障害の診断を受けるまでの経緯を伺った。続く後編では診断後の話を語っていただく。
幼いころから「かわいい」と周囲にちやほやされて育った妹・リカ。 その一方で姉のユイは、容姿を比べられ、何かあるたび妹に見下され続けてきた。 服も、プレゼントも、そして好きな人まで――。 妹の歪んだ執着は次第にエスカレートし、ついには姉の彼氏にまで近づき始めて……。
夫と結婚して4年半。長男である夫が家業を継ぐことになり、義実家の敷地内にある離れで暮らし始めた。 けれど台所は母屋と共同で、生活はほとんど同居状態。 義母や近所の人たちからは「不妊の嫁」と陰口を叩かれ、顔を合わせるたび「孫はまだ?」と責められる毎日。 さらに義母の干渉は次第にエスカレートし、病院の記録から夫婦の夜の生活にまで口を出すようになって――。