mi___.5さんはブラックのブラウスにブラウンのデニムパンツを合わせ、シックで落ち着いた配色に。ゆるっとしたシルエットが体型を自然にカバーしつつ、生地の落ち感によってすっきりとスマートに見せてくれます。首元はキーネックデザインになっており、顔周りがシャープで涼しげな印象に。さらにワイドなキモノスリーブが二の腕をさりげなく隠してくれるのも魅力です。さらっとしたシボ感のある素材はシワが目立ちにくく、デイリー使いに重宝すること間違いありません。
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回は、夫からの嫉妬と監視に悩んだSさんのお話です。
物価高が続く今は、コスメにお金をかけるのはもったいない!と考えがち。一方で、安物ばかり買うと結局、損をしてしまうのでは?といった価値観も40代には少なくありません。では、500円のコスメを買うのと5,000円のコスメを買うのでは、どちらが得をするのでしょうか。節約の視点も交えながら40代後半世代である時短美容家の私、並木まきが、得をするコスメの選び方についてお話します。
大人の顔立ちにマッチする、くすみカラー。優しさと、落ち着きをもたらすカラーアイテムで40代以降の世代にとっても肌馴染みが良いと人気の高い色合いです。しかし、くすみカラーの難しいところは、色合いがやや暗いので着こなし方次第で、全体的にオバさん感が強くなりやすい点。今回は、くすみカラーでも若々しさを失わない着こなしのコツをご紹介します。
暑い夏は楽ちんなワンピースが活躍する時期。他のシーズンのワンピースと違って活用頻度が多くないからこそ、つい何年も使い続けて気づけば手持ちワンピのデザインが古臭くなっていた……。そんなケースも少なくないようです。そこで今回は、クローゼットにあったら今年こそ捨てて!今必要のない夏ワンピの特徴をご紹介します。
幼いころから「かわいい」と周囲にちやほやされて育った妹・リカ。 その一方で姉のユイは、容姿を比べられ、何かあるたび妹に見下され続けてきた。 服も、プレゼントも、そして好きな人まで――。 妹の歪んだ執着は次第にエスカレートし、ついには姉の彼氏にまで近づき始めて……。
夫と結婚して4年半。長男である夫が家業を継ぐことになり、義実家の敷地内にある離れで暮らし始めた。 けれど台所は母屋と共同で、生活はほとんど同居状態。 義母や近所の人たちからは「不妊の嫁」と陰口を叩かれ、顔を合わせるたび「孫はまだ?」と責められる毎日。 さらに義母の干渉は次第にエスカレートし、病院の記録から夫婦の夜の生活にまで口を出すようになって――。
顔の印象を大きく左右する肌の「色ムラ」悩みは、化粧品や美容医療で手を尽くしても、完璧な状態と思えるようになるのはなかなか難しいものです。私は「ファンデーションで隠せばいいや」なんて思っていたら、年月が経つほどシミ、黄ばみ、くすみなどが目立ち、統一感のない肌になっていました……。
happy_acoacoさんはGU「リブニットスクエアネックタンクトップ」1,490円とと「ウォッシャブルテーパードパンツZ」2,990円をベースに、ブルーのカーディガンを合わせた爽やかな着こなしを紹介。気温差が激しくコーディネートに頭を悩ませがちなこれからの季節、さらっと羽織れる軽やかなアイテムは一枚あると重宝します。紫外線防止や接触冷感、マシーンウォッシャブル機能付きでシワになりにくいため、デイリーだけでなくオフィスでもノンストレス。首元に程よくフィットするショールカラーは上品なドレープ感があり、ヒップまで隠れる長めの着丈が体型を自然にカバーしてくれます。
光美容器ブランド「Ulike(ユーライク)」の新製品発表会に、新ブランドアンバサダーとして桐谷美玲さんが登壇。スタイリッシュな白のワンピースをさらりと着こなし、透明感あふれる姿に会場中の視線が集中しました。