「英語嫌いな日本人をなくしたい!」海外生活や添乗員経験、そしてバイリンガル子育て中の英会話講師・Mrs.服部が、身近な英語表現を漫画&クイズ形式でお届け! 「間違ったら恥ずかしい」じゃなく「伝わればOK」。使えるフレーズをマンガで学びましょう!
ゴールデンウイーク特別企画!オトナサローネで公開された記事の中から、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。FPによる本シリーズは「家計と人生、どちらの見直しのモチベーションも高まる」と人気です。
40代の気になる腰まわりを自然にカバーしてくれるペプラムシルエットのトップスを主役にした、maria_r_t_yさんの着こなしです。GUの新作展示会でも注目を集めていたこちらのアイテムは「布帛コンビネーションT」1,490円(サイズ不明)、裾のフレアが立体的なシルエットを作り出し、シンプルなボトムスに合わせるだけで華やかな印象になります。淡いブルーのカラーを選べば、清涼感もありつつ落ち着いた雰囲気に。
毒親に育てられ、母親と絶縁した著者。 自身が妊娠したとき「自分も母のような毒親になってしまうのではないか」という不安に襲われる。 出産を通して母親の気持ちに気づき、それを反面教師に子育てに向き合おうとする。 子どもへの愛情の向け方に悩む人に寄り添うコミックエッセイ。
初めての育児に苦戦し、憂鬱な日々を送る主人公・みずき。 思い通りにいかない毎日の中で、ついイライラを抑えきれず、子どもに強く当たってしまう――。 「私ってダメな母親だ」「私なんかのもとに生まれたこの子がかわいそう」 そう思うほど、“ちゃんとしなきゃ”と自分を追い詰めてしまう。 自己肯定感の低さに苦しみながらも、子どもと向き合い、少しずつ変わろうとするみずき。 子育てのしんどさや葛藤を、リアルに描いたコミックエッセイ。
結婚4年目、子作りへのプレッシャーをひとりで抱える真琴をよそに、夫の誠也は無関心。 「オレは種馬じゃない」と言い放たれてから夫婦の営みは1年途絶えている。 さらに浮気の疑惑を問い詰めると「あれはパパ活だ」と開き直り――。 すれ違いと不信感が積もる中、夫婦の未来には何が待っているのか?
ゴールデンウイーク特別企画!オトナサローネで公開された記事の中から、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。スタイリスト角佑宇子さんによる本シリーズは「グサッとくるけど断捨離が捗る…」と人気です。
ただの軽い風邪だと思っていたのに… 「急性骨髄性白血病」と宣告された12歳の息子・カズマ。 医師の勧めで抗がん剤治療を開始したが、効果がなく、息子は骨髄移植をすることに。 しかし、家族のものでの適合は難しく、適合するドナーを待つことになる。 息子、家族にとっても、長く苦しい日々が続く――。
まっすぐなシルエットで脚のラインを拾わず、きれいに履けるGUの「ストレートアンクルジーンズ」2,990円(161cmでサイズM着用)を主役にしたコーディネートです。kaoriii_1012さんは、深めのVネックが印象的なグレースウェットを合わせ、インナーの黒をチラ見せすることで顔周りをすっきり見せています。アンクル丈の裾をあえてひと折りし、足首を見せることで抜け感を作り、フラットなバレエシューズとのバランスを整えているのがポイント。このひと手間で脚長効果がぐっと高まり、軽やかな印象に仕上がります。
夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香です。働く女性は、モラハラやDVの夫から簡単に逃げられるのでしょうか。いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情から、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人は少なくないのです。