町田啓太&玄理、第1子誕生 直筆署名添え報告「かけがえのない存在が増え身の引き締まる思い」 | NewsCafe

町田啓太&玄理、第1子誕生 直筆署名添え報告「かけがえのない存在が増え身の引き締まる思い」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
町田啓太(C)モデルプレス/玄理(提供写真)
【モデルプレス=2026/09/26】俳優の町田啓太(36)と女優の玄理(ひょんり/39)夫妻が9月26日、双方の所属事務所を通じて第1子の誕生を報告した。

【写真】第1子誕生の人気俳優夫婦、貴重な直筆美文字

◆町田啓太&玄理、第1子誕生を報告

2人は「この度第一子が誕生したことをご報告させていただきます」と発表。「かけがえのない存在が増え、身の引き締まる思いです」と現在の心境をつづり「まだまだ未熟な私たちですが、これからは親としても成長し、より一層、俳優として精進してまいります」と伝えた。また「また妊娠、出産にあたり温かいご配慮をいただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます」と感謝を述べ、最後には直筆の署名を連名で添えている。

◆町田啓太&玄理、2022年に結婚

2人は町田の主演映画「終着の場所」(2017年)で共演し、翌年にはNHKドラマ「女子的生活」(2018年)で再び共演。2022年12月25日に結婚を発表した。

町田は1990年7月4日生まれ、群馬県出身。近年の主な出演作は、大河ドラマ「青天を衝け」(2021年)、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」(2023年)、大河ドラマ「光る君へ」(2024年)、、映画『チェリまほ THE MOVIE~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい~』(2022年)など。

玄理は1986年12月18日生まれ。東京都出身。日本語・英語・韓国語の トライリンガル。中学校時代にイギリス短期留学、大学在学中に韓国に演技留学。2014年の主演映画『水の声を聞く』で第29回高崎映画祭最優秀新進女優賞、2017年にソウル国際ドラマアワードにてアジアスタープライズをそれぞれ受賞した。近年の出演作はNetflix「恋の通訳、できますか?」、連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合)、Disney+「殺し屋たちの店 2」など。(modelpress編集部)

◆全文

いつも応援してくださる皆様へ。

この度第一子が誕生したことをご報告させていただきます。

かけがえのない存在が増え、身の引き締まる思いです。

まだまだ未熟な私たちですが、これからは親としても成長し、より一層、俳優として精進してまいります。

また妊娠、出産にあたり温かいご配慮をいただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

今後とも見守っていただけますと幸いです。

町田啓太 玄理

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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